死ぬほど哀しくて辛くて 声を抑えることができないほど号泣している。何度も何度も。

なにを思えばいいのか

なにを聞けばいいのか

なにを見たらいいのか

なにをしたらいいのか

なにを言えばいいのか


すべてわからない。


仕事がかなりハードだったから余計なのか、食べたくないのにお腹は空く。生きてるってことの証。どん底ってくらい泣いてるのに、お腹が空く自分が腹立つ。

でも、仕事があって本当に救われた。笑顔になれたし、しっかりしなくちゃ。と気合いも入る。泣く暇もなかったことに感謝します。

こんなにも辛い時間は、
生まれて初めてかもしれない。時間が解決してくれるのだろうか

人は忘れられるから生きていける と聞くけれど、


ブログに書いたのは忘れたくないから。忘れない。忘れられない。

まるで長く暗いトンネルに迷い込んでしまったような、そんな心境。