時間というものは残酷である。
どんなに来てほしくないと嘆いた所でその時は来てしまうんだ。
おはようかもしれないしこんにちはかもしれない、もしかしたらこんばんはかもしれないしいやぶっちゃけ時間なんてクソどうでもいい。
どうも西日本最強の犬こと公犬です。このブログ去年開設したのにマジで数件しか書いてないのは一体どういうことなんでしょうか。
さてまぁそんなことはどうでもよくて珍しく真面目っぽい話をしよう。
いよいよ来てしまうんですね。そうです私が迎えたいけど迎えたくないAqours finaleがね、もう間近に迫っております。普通に1ヶ月切っているんです。
Aqours人(あくあんちゅ)の皆様はチケットを握る事が出来たでしょうか。私は幸いにも2日分チケットを握る事が出来たので彼女達の雄姿をこの目で見届けたいと思います。
まぁここでチケット握られていなかったら多分今頃相当病んでいたと思います、非常に心が狭いので(1回目)
衝撃を受けたあの発表からも1年が経とうとしているんですね。本当に時が経つのは早いものです(早く感じているのはただの老化)
正直言うと心構えはあんまり出来ていません。
Aqoursはこれで終わりじゃないよって、今後も続いていくよって名言はされていますけどやはり「最後のワンマンライブ」と銘打たれちゃうとどうしても寂しい気持ちがあふれ出します。あの9人(18人)だけのステージを見ることがかなわなくなっちゃうのかなぁとか。お前パーフェクトワールドとかドームツアーとかつま恋とかクソボケアホカスコロナでポシャった物のリベンジが全くできとらんやんけとかなんでベルーナとかいうあほ会場でやるねんあほクソって運営に物申したい気持ちとか心残りとかありますけど
それでも受け止めるしかないんですよね。その上で彼女達のパフォーマンスを見届けて、最大の感謝を送りたいです。感謝しすぎてベルーナを水没させてしまうぐらい泣くつもりなのでそこのところよろしくお願いします。
Aqoursに出会って色々ありました。人生で初めてライブというものに参加したり、なんだかんだ読む専門だった自分がようよしでSS書いたり、それをきっかけで色んな人と出会ったり、散々迷い倒したけれど転職をするきっかけの一つとなったりと、この9年目まぐるしかったですね。
聖地巡礼で沼津にも何度かお邪魔しました。アニメが終わって数年経とうとも当たり前のようにAqoursがそこに存在しているの
が本当にうれしいですね。
沼津のすごい所はもう語りつくされてるからここでは言わないんですけど個人的に「やっぱAqoursと沼津すげー」ってなったのはそこらで会った人にキャラの名前言っても普通に話通じる所なんですよね。
大体アニメの聖地だっつっても現地の人って「あ、ここって聖地だったんだふーん」とかそういう認識の所多いと思うんですけど沼津じゃAqours知ってるのほぼ当たり前の光景だからすごい。ファンの一人としてありがたいなぁって思います、本当に。
これからも時間とマネーが許す限りはお邪魔したいと思います。finale翌日に行くんですけどね、じもまつ2025にも参加するつもりなんですけどね。
善子のバースデーパーティは勿論ですけど、花火大会とかも行ってみたいなぁとか思います。はー、マジで金が無限に飛んでいく。沼津の下に四国くっつけたいな
空から非課税の5000兆円降ってこねーかな。