iTuneにたまってる自分の曲を急にちゃんと

「聴く用」とバックアップとして音楽CD化したくなって、

だいぶ前に買った外付けのDVD-R兼CD-Rドライブを

出してみたら、買った日付がなんと!2013年の7月だった。

それでも本体に繋いでみるとちゃんと作動したのに感心。

 

例えCD-Rであっても自分の音楽CDを作る事って

特別で「やった!CDできた♪」と声に出すほどうれしい。

 

iTuneで何度も繰り返し聴いてる曲のCD-Rと

バックアップのCD-Rを作った。

 

「聴く用」のCD-Rと同じ楽曲はYOUTUBEで同じものが

聴けるので貼って置きます。

 

1.雑草みたく

2.名前を呼びたい

3.ねー

 

この3曲を繰り返し聴いてます。

最近の音源のバックアップは8年ぶり?くらいにとったので一安心。

やっぱり自分はCD世代…古い人間なのだな〜と思いました。

それではまた♪

今まで書いてきた自分のノート何十冊ありますが

ほぼ歌詞しか書いてないです。

歌を作ることが出来ればそれで良いので

ノートに思いついた言葉の断片だけ。

その言葉を下敷きにメロディをつけコードをつけて

作詞作曲をしていたのですね。

なので日記はなんと!友達に勧められたブログのみ。

インターネットがこの世になかったら

日記を書くことも無かったのか…と思うと

不思議な気がします。

今年はぼちぼち気に入った歌ができたかな?

 

前の音源が色々とYOUTUBEにアップされているので

よろしければ聴いてみて下さい。

それではまた。

 

 

 

 

誰もが同じように思う事かもしれないけれども、

レコーダーに録音された自分の歌や自分の声に対する

違和感って結構あるんじゃないかと思います。

自分の場合こう言う風に克服できた!と言う話をします♪

 

自分カラオケ下手です。

ギターを弾きながら歌わないと基本音程がズレます。 

なので弾き語りで自分のオリジナル曲をガムシャラに

ライブハウスのオープンマイク等で唄っていました。

(オリジナルだったらそう言う歌なんだと思われるし

カバーだと下手がバレるからカバーはしない)

いくらか時は過ぎ「これが歌い方のヒント」だと

「自分にはこのやり方だ」と思える楽曲に出会いました。

RCサクセションの「君が僕を知っている」です。

 

この歌を唄ってみるといつもよりもキーがバッチリあって

歌いやすい上に何だか上手く歌えてる気がするのです。

それからは自分の今まで作った歌のキーを上げたり、

最初からキーの高い歌を作ったりしてました。

もちろんテレコに録音してもProToolsで録音しても

自分の歌声については全然気にならなくなりました。

 

忌野清志郎氏は自分の歌の恩人ですね♪

オマージュ作品としてオリジナル曲も作りました。

よろしければ聴いてみてください♪

それではまた。

 

 

 

アメーバのここの文章は日記のつもりなのに

こんなに更新せずに、のんびりしてていいものか?

と思うのですが…

子供の頃、宿題サボって宿題の時間を削ってまでして

公園で遊ぶことに命をかけていた元小学生だったので、

自分はこう言う人間なんだ!

三日坊主なのだ!床屋に行かねば!

坊主にはしなかったけど、普通に散髪してきました♪

 

その間何をしてたかと言うと色々ありますが、

この音源をアップしていました。以上です!

 

 

子年と言うとで、自作曲の中にあるネズミの歌を
確認したところ「スナネズミ」「ハリネズミ」
「ぼくらはねずみ」と多数あったのですが、
子年の「ね」の響きだけで作った歌。
こちらの方が子年にふさわしいと思い音源アップしております。
よろしければ聴いてください♪