インドかと思ったらラオスだった
めっちゃ象いる

年代は書いてなかったけど連合勝利の日本の勲章ってかいてあったから一次大戦の時のやつかな
って思ったらメダルの方に大正3年と大正9年って書いてあったからそうか

休憩用のイスがちょっとだけ豪華

前も撮ったような気がするけど一応

地下の特別展でオリンピックについてやってたのでそっちも最後に
ここに各国のスポーツに関する?勲章が飾ってあったんだけど

日本のもあった
左が1955年で右が1895年かな?
1955年の方に紫のリボン(綬)って書いてあるけど両方紫に見えるような…
多分右の方が古そうに見えるので1895年のやつだと思われる

東京オリンピックの金メダルも飾ってあった

後は4人だっけ?のフランスの選手のメダルとか勲章とかユニフォームの展示とか
ここの博物館も帰る前に全部見れてよかった

そして本格的に荷物を日本に送り返したりしてるんだけど一部の封筒とか箱がオリンピック仕様になってた

左の海外7kg用は普通だけど右の海外5kg用はオリンピックの絵柄に
色々調べた結果やっぱり郵便で送るのが一番安そうなので(荷物がちゃんと届くかどうかというギャンブル要素もあるけど確実性を上げるなら高いけどヤマトの方がいいのかもしれない1回も使わなかったのでわからないけど)最初こっちに荷物送るのに使った段ボールに7kg以内に収めて持っていったら€133,8(約19980円)で高!?ってなったんだけどこっちの郵便局で売ってる箱で送らないと安くないらしい
気付きを得るにはなかなか高い勉強代だった…
で7kgが€78(約11700円)で5kgが€56(約8400円)
船便が存在しないので日本の船便より高いけどEMSよりかは安いって感じかな?
少なくとも自分がフランスに送った時より安い

でもこの箱結構小さいんだよね…
なので場所を取らなくて結構重いものを中心に入れることになる
5kgの方とか本当に小さいよ
そして関税も考えて荷詰めしないといけない
日本からフランスに送る時は1箱€45(約6750円)を超えたら関税がかかったんだけどフランスから日本に送る時は16666円以上だと関税がかかるので若干マシにはなってるけどこの時のレートだと€100ぐらいしか入れられないからやっぱりよく考えて荷詰めしないという重さと関税両方と闘いを繰り広げることになった
別送品として送れば日本に帰国した時のスーツケースとかの荷物と合わせて20万円以下なら関税かからないんだけど本人が日本に帰国した後に荷物が届かないと別送品扱いしてもらえないので今から送っても別送品にはならないんだよね…
なので一緒に住んでる方とフードコートの同じくワーホリで来てる同僚の人にそれぞれ1箱ずつ自分が日本に着いてから送ってもらえるよう頼んだのでその2箱は少なくとも別送品にはできるのでそっちに高いものを中心に入れていくことに
そして円安の影響で全部合わせて€1200以下に抑えないといけないので結局そっちもギリギリなんだ…
大体円安と物価高のせいで色々余計な苦労がかかってる気がする
そんなことしてるので仕事が終わっても思ってたより暇じゃなかった




