見るのにどのくらい時間かかるかわからなかったから早めのバスで来たかったんだけど教会以外何もないしレストランとかお土産屋とか冬だからか天気のせいか全然開いてなかったんで1本後のバスでも十分帰りのバスに間に合った
マジでなんもない
牧草地か何かなのかな…
遠くの道に黒い物が動いてて一瞬えっ熊!?ってびびったけど普通に犬だった
体型も身体の動かし方も犬と熊では全然違うから間違えようがないんだけど周辺に飼い主さんの姿が見当たらなかったから一瞬勘違いしちゃったよ…
ヨーロッパの方は人が住む場所に熊が下りてくることあるのかな
結局飼い主さんは目にしなかった気がするけどどこかへ去っていった
道歩いてたし近所の犬かな
そういえばオーストリアとかドイツはこうやって普通にATMあるんだね
観光地だからかもしれないけど
なんかATMごと盗まれるからフランスは壁に埋まってるっぽいんだけどこっちの方は大丈夫なんだろうか?
それとも時代が進んでなんか大丈夫になったの?
ここの小川は凍ってないみたい
バスは普通に間に合ったのでこれで終点のフュッセンまで行くよ
さっきの2人には会わなかったけどこの後無事に辿り着けたんだろうか
この次のフュッセン行きのバスかなり後だけどフュッセンに滞在してるのであれば大丈夫だろうか
ここでもバスのチケット買ったら€6.7(約1005円)してバスの運転手さんに乗り放題チケットあるからいちいち買わないでそれ使った方がいいよ!って言われた
仰る通りです…
さっきの2人が使ってるの見て存在に気付いたけどバイエルン地方の公共交通機関乗り放題になるっぽいチケットあるらしいんで今日1日でバス代€25(約3750円)くらい使ってるんで確実にそっち使った方が安かった
事前調査が足りてなかった…
そしてここが出発地点なのか2台連結してるバスなのに自分以外乗ってない…
ドイツのバスもきれいで嬉しい
そしてフュッセンから電車に2時間くらい乗ってアウクスブルク(Augsburg)へ
この電車もかなり少ないから予定通り辿り着けて良かった
今日は今回の旅の難所の1つだったけど(いくつもあるけどいつもの事でもある)どうにか上手くいってよかった
でも流石に疲れてたのか電車に折り畳み傘忘れてしまったよ…
エディンバラ城で買ったチェックの傘…
4ヶ月ぐらいしか使ってないのに既にマジックテープとか開閉機能がちょっとガバガバになってきてヨーロッパクオリティよ…って思ってたもののそれなりに気に入ってたのに…
こんな雪まっしぐらの時に傘失くすとか…
でも今日はもうどうしようもないのでホテルに
安かったからちょっと外れた場所にあって歩くからあんまり遅くなるわけにはいかないし
ibisっていう東横INNとかAPAホテルみたいな感じの色んな所にあるチェーンホテルって感じなんだけど安い方と高い方があって安い方を選んだので駅から遠め
今回初めてこの系列泊まったかも
鍵はコード入れる式
こんなタイプもあるのか
鍵開かねぇ…問題からは解放されそうなのでその分楽そうだけどここはドイツなので現状普通に開くから今はそこまで利点でもないな
やっぱりフランスの鍵だけ変に開けるの手強いな…
国民性?いやどんな国民性??
中は結構広かった
3人くらい泊まれそうな部屋だけどシングルで使っていいのだろうか…
洗面台がなんか部屋の中に設置されてたけど
洗面台のスペースこっちの部屋に割いてこっちに設置するのではダメだったんだろうか
そしてテレビに3色のプラグすごく懐かしいな
今のテレビもついてるのかもしれないけど接続する機会がないからわからない
64テレビに繋げる時よくわからないけど同じ色に差して使ってたなー
映像とか音声繋げてたってことなのか