最初に造られたのはルネッサンスの頃だけどフランス革命で破壊されてその後再建されてとからしいので時代様式は多分色々混ざってる

ここの絵とか淡い色使いが比較的最近の時代っぽいしそもそもフランス国旗描かれてる時点でフランス革命より後じゃないとおかしいか

まぁでも今は主に美術館って感じにはなってる
元々は公爵さん家だったから内装も結構豪華な方だよ
美術品も公爵の人が集めてたやつだし
国王が使ってた宮殿たちに比べたらコンパクトだけど美しい城として知られてるらしい
それ故かわかんないけど姫路城と姉妹協定結んでるそうで
城同士でも結んだりするんだ
知らなかった

礼拝堂

今までであんまり見たことないタイプのデザインの礼拝堂の天井
身内で使う場所だからかな

ステンドグラスとかもあったよ

庭も見えたけどとりあえず城の中から見て回らないと
ここは城より庭の方が閉まるの遅いし
まぁ基本的にはそういうとこ多いか

一応地図貰ったけどどう回ったら良いのかちょっと分かりづらいかも
今まで観光してきた城とか宮殿一本道で観光できるように順路調整してるとこ多かったけどあれ分かりやすかったんだな…
とりあえず番号通り進んでれば全部見れる(ハズだ)し
ここも番号は地図にはわりふってあるてさき

ここは確か控えの間
同じ時代だと部屋の順番とか結構一緒だな~
そういう形式なんだろうけど
あれ?でも普段は衛兵の間の方が先あるような?
この辺は陶器とかも一緒に飾ってあった


図書室
でも次の特別展の準備してるとかなのか手前の方しか入れなかった
残念…

そして衛兵の間

ここは公爵の部屋

シャンデリア好きで良く写真に撮ってるけどここは天井の飾り含めて1つのシャンデリアって感じする
ここも含めて写真撮ろうとすると上手く撮る難易度が上がった
