屋上

砦だから当たり前なんだけど現代においては景色がいいなー

一応この小さな建物の中にも展示はあった

サントロペの街の方

ユーロとフランスと…あと一つなんだろう
プロヴァンスの旗かな?

あとちょいちょい写ってたと思うけど何かしらの芸術作品が展示されてた
金属のワイヤーみたいなのでできた人間

突然JAPONっていう文字が目に飛び込んできたのでえ!?なんでこんなところで!?って思って説明読んだら昔は地中海の赤珊瑚は東洋の方に輸出されてて特に仏教圏では7つの大切な素材の1つだったんで重宝されてたけど日本が開国した後はそちらがアジアの市場では優位にたってしまったので展示してあるのは日本の赤珊瑚と(どこかの)トルコ石を使ったチベットのアクセサリーらしい
じゃあ地中海の赤珊瑚を使ったアクセサリーを探して展示するべきなのでは?と思ったんだけどここの説明以外の所になんでそうなったかの説明あったんかな…
流石に日本語じゃないと全部読んでる時間はないので結局謎のままである

敷地は広いけど砦自体は比較的小さめで展示物もそこまですごいのがあるわけでもなく量も多いわけではなかった
まぁでも入場料そんな高くないし景色代も含めたら別に高いってこともないかな







