どうも、はむばねです。

最近、寒いせいか寝起き腹痛が頻発してなかなかにアレな感じです。

寝起き腹痛自体は割と夏場でもあるんですが、大体1回トイレに行くと復旧するんですけど。

最近のは、シャワー浴びるまで継続する感じ。

しかし、冬場っていっつもこんなに腹痛発生してたかな……?

お腹は割と丈夫な方だと思っていたのですが、これも加齢による弱体化か……。

 

そんなこんなで、本日は感想二本立てです。

一本だけだと明らかにボリューム不足になるからな……。

ギャグ漫画の感想は書きづらいからね、仕方ないね。

まぁ、そもそもボリュームが必要なのか? という疑問もなくはないですけれど。

 

両方ギャグ漫画なので、ネタバレとかはありません。

 

 

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こちらは、電撃マ王で連載中の艦これギャグ漫画。

まだ単行本は出てないようで、今んとこ公式で全話読めるようです

 

こっちも、初っ端から切れ味鋭くてワロタw

少なくとも4話まで現在のとこだと、キレの衰えは見られませんね。

公式のネタをうま~く拾って、さりとていわゆる「二次創作でのお約束」に頼ることもなく、独特の空気感になっていると思います。

まぁ艦これの場合、結構公式が「二次創作でのお約束」を積極的に拾ってくるとこあるんですけどねw

赤城さんとか赤城さんとか赤城さんとか……。

 

閑話休題。

しかしそれだけに、流石にこっちは艦これ(というか艦娘の性格)を多少は知ってないと厳しいかな~って気はしますね。

まぁ言うて私も、持ってるだけで性格把握してないキャラなんて山ほどいますが……。

音声も切ってることの方が多いですし、そもそも演習でとりあえず改レベルまでワープさせてそのまま放置してる子が山ほどいるしな……。

翔鶴ねぇはともかく、海風の過保護感とか全然感じたことなかったわ……。

 

最低でも、第一話の覆面状態で誰が誰かわかる程度の知識はないと「???」って感じになるのではないかと。

その分、知ってたらニヤリなネタが多いんですけどね。

こちらも、すげぇ原作愛を感じますわ。

 

 

 

というわけで、スピンオフ作品二作の感想でした。

ここ数日感想が続いてますが、ワシの感想ストックは108式まであるぞ……。

なお、感想書いてない作品のストックがあるだけで感想を書けるとは言っていない模様。