どうも、はむばねです。
創作スイッチが入ると肝臓へのダメージが倍増する仕様、どうにかできないんですかねぇ……。
最近、ホントに身を削って書いてる感がヤバい。
全く削らなくていいはずの身なのに感は更にヤバい。
まぁ、やっちまったもんは仕方ない。
二日酔いを忌み嫌うのではない、受け入れるのだ。
それも己の一部と知るが良い。
最近、もう飲んでる最中から二日酔いを受け入れる覚悟ができつつある。
えー、まぁそれはそれとして今日は(日中は)使い物にならないので消費で気を紛らわせますね。
というわけで、最近触れ始めたストリエ作品の感想とか書いてみる。
・引き籠もりアイドルの妹と兄は、平穏に暮らしたい(仮)
吉野匠先生作品。
初っ端から謎が謎を呼ぶ感じで、非常に続きが気になります。
主人公周りのギフト(能力)も早々に開示され、ワクワク感が凄い。
ていうか、今のところ兄も妹も能力が割とチート級w
……いや、回避不可(?)洗脳能力な妹はともかく、兄の方は超限定的未来予知とステルス能力だからそうでもないのか。
今のところ、場面からして適しているだけで。
しかもチャージ時間ありとか、よく考えると結構地味に使いづらいだな。
今後、その辺りをどう生かしていくのか楽しみです。
あと、引きこもりアイドルな妹がチートかわいい。
兄にべったりかわいい。
そして、また最序盤にも関わらず主人公にモテの兆候が。
これまでの吉野先生作品からして、ラブコメ成分的な点も大いに期待できそうです。
今のところ、まだ序盤というか事件編の走りというか導入編というか、(当たり前ですが)これから物語が始まるって感じですね。
今のところの最新話(第一章⑤)が終わった段階で、オープニングが流れ始めてもおかしくない雰囲気。
うーむ、今更ながらもうちょっと溜まってから読みたかった感は否めないかもしれない。
とはいえ、細かい単位で見せ場というか見どころを作ってくれているところは流石。
不定期連載とのことですが、更新が楽しみです。
・夢見ヶ丘学園☆しんれ~ぶ
鹿角フェフ先生作品。
うお、めっちゃストリエの特徴活かしとるな。
ツールの特性上、やはり会話文がメインだと映えますね。
鹿角フェフ先生の作風とすげぇマッチしてる。
エフェクトも効果的に使ってるし、なんというかお手本のようなストリエ作品と言えるのではなかろうか。
んで、『これが異世界のお約束です!』を読まれた方なら当然の如く想像がつくと思いますが。
本作は、ギャグ作品です。
混じりっ気無し、潔いまでのギャグ作品。
俺はJKたちが織り成すドタバタで人を笑わせたいんだよ! という強い意思を感じる。
私が感じただけで、実際はそんな意思持ってないかもしれない。
こちらは、本日時点では一話のみの投稿です。
一話目のオチはワロタw
まるで説明になってないのに、謎の説得力。
流石500万円さんやでぇ……。
軽快なギャグ(のみ)で構成されているため、気軽に読める一作だと思います。
一話完結ですしね。
うーん、やっぱ新しい形で面白いですね。
ますます私もやってみたくなったな……。
やべぇ、新たな現実逃避の芽が見えてきやがったぜ……。
創作スイッチが入ると肝臓へのダメージが倍増する仕様、どうにかできないんですかねぇ……。
最近、ホントに身を削って書いてる感がヤバい。
全く削らなくていいはずの身なのに感は更にヤバい。
まぁ、やっちまったもんは仕方ない。
二日酔いを忌み嫌うのではない、受け入れるのだ。
それも己の一部と知るが良い。
最近、もう飲んでる最中から二日酔いを受け入れる覚悟ができつつある。
えー、まぁそれはそれとして今日は(日中は)使い物にならないので消費で気を紛らわせますね。
というわけで、最近触れ始めたストリエ作品の感想とか書いてみる。
・引き籠もりアイドルの妹と兄は、平穏に暮らしたい(仮)
吉野匠先生作品。
初っ端から謎が謎を呼ぶ感じで、非常に続きが気になります。
主人公周りのギフト(能力)も早々に開示され、ワクワク感が凄い。
ていうか、今のところ兄も妹も能力が割とチート級w
……いや、回避不可(?)洗脳能力な妹はともかく、兄の方は超限定的未来予知とステルス能力だからそうでもないのか。
今のところ、場面からして適しているだけで。
しかもチャージ時間ありとか、よく考えると結構地味に使いづらいだな。
今後、その辺りをどう生かしていくのか楽しみです。
あと、引きこもりアイドルな妹がチートかわいい。
兄にべったりかわいい。
そして、また最序盤にも関わらず主人公にモテの兆候が。
これまでの吉野先生作品からして、ラブコメ成分的な点も大いに期待できそうです。
今のところ、まだ序盤というか事件編の走りというか導入編というか、(当たり前ですが)これから物語が始まるって感じですね。
今のところの最新話(第一章⑤)が終わった段階で、オープニングが流れ始めてもおかしくない雰囲気。
うーむ、今更ながらもうちょっと溜まってから読みたかった感は否めないかもしれない。
とはいえ、細かい単位で見せ場というか見どころを作ってくれているところは流石。
不定期連載とのことですが、更新が楽しみです。
・夢見ヶ丘学園☆しんれ~ぶ
鹿角フェフ先生作品。
うお、めっちゃストリエの特徴活かしとるな。
ツールの特性上、やはり会話文がメインだと映えますね。
鹿角フェフ先生の作風とすげぇマッチしてる。
エフェクトも効果的に使ってるし、なんというかお手本のようなストリエ作品と言えるのではなかろうか。
んで、『これが異世界のお約束です!』を読まれた方なら当然の如く想像がつくと思いますが。
本作は、ギャグ作品です。
混じりっ気無し、潔いまでのギャグ作品。
俺はJKたちが織り成すドタバタで人を笑わせたいんだよ! という強い意思を感じる。
私が感じただけで、実際はそんな意思持ってないかもしれない。
こちらは、本日時点では一話のみの投稿です。
一話目のオチはワロタw
まるで説明になってないのに、謎の説得力。
流石500万円さんやでぇ……。
軽快なギャグ(のみ)で構成されているため、気軽に読める一作だと思います。
一話完結ですしね。
うーん、やっぱ新しい形で面白いですね。
ますます私もやってみたくなったな……。
やべぇ、新たな現実逃避の芽が見えてきやがったぜ……。