どうも、はむばねです。
今やってることの本筋とは関係ないんですが、ちょっとIBMの製品紹介ページを見る機会があってですね。
何とは無しに、眺めてみて思ったんですけどね。
相変わらず、IBMサイトの日本語はクソだな!
IBMのクソな日本語の一例:
IBM MobileFirst Foundation は、オンプレミスまたはプライベート・クラウド・ソリューションで使用でき、アプリケーションの開発コストと保守コストの両方を削減し、市場に出すまでの時間を短縮し、モバイル・アプリケーションのガバナンスとセキュリティーを拡張することができます。
お、おぅ。
意識高い系の学生でもここまで横文字連呼はしねぇよ。
ていうか、大半日本語じゃないじゃねーか!
IBMの製品紹介は、製品の事を理解していて尚難解なイメージ。
製品紹介で製品の事を紹介する気がないとしか思えないぜ。
そもそも一文がなげーよ。
そしてなんだこの自動翻訳かけた感。
まぁ実際IBMのサイトは一部自動翻訳してるらしいので、自動翻訳の結果なのかもしれませんが。
製品紹介くらいせめて翻訳結果確認しようぜ、という気もしないではない。
いや、むしろ確認してこれという方が終わってるような気もする。
技術情報の方は確実に自動翻訳のはずなのですが、あっちはむしろ自動翻訳にしては結構日本語整ってるんですけどね。
それこそ、翻訳後の補正がかかってるのかもしれませんが。
あっちはあっちで、ちょいちょい意味不明だったり間違ってたりで、結局英語の方見ないといけないじゃねーか! ってなりましたが。
かつて私がまだ勤めてた頃、常駐先のシステムはIBM製品が大半で、サポートの人にはだいぶお世話になったので(その分やられもしましたが)IBMには妙な親近感を持っていたりするのですが、日本語のクソさだけは擁護できない。
あと、やたら作業時間の見積もりが甘いところも擁護できない。
それと、事前に言ってなかった作業をなぜかいざ作業する時になってやります宣言する点も擁護できない。
ついでに言うと、やたらお昼休みの時間帯に電話かけてくるのがウザい点も擁護できない。
擁護できないの、全然日本語だけじゃねーな!?
いやまぁ、技術的な部分は凄いと思いますよ本当に……。
今やってることの本筋とは関係ないんですが、ちょっとIBMの製品紹介ページを見る機会があってですね。
何とは無しに、眺めてみて思ったんですけどね。
相変わらず、IBMサイトの日本語はクソだな!
IBMのクソな日本語の一例:
IBM MobileFirst Foundation は、オンプレミスまたはプライベート・クラウド・ソリューションで使用でき、アプリケーションの開発コストと保守コストの両方を削減し、市場に出すまでの時間を短縮し、モバイル・アプリケーションのガバナンスとセキュリティーを拡張することができます。
お、おぅ。
意識高い系の学生でもここまで横文字連呼はしねぇよ。
ていうか、大半日本語じゃないじゃねーか!
IBMの製品紹介は、製品の事を理解していて尚難解なイメージ。
製品紹介で製品の事を紹介する気がないとしか思えないぜ。
そもそも一文がなげーよ。
そしてなんだこの自動翻訳かけた感。
まぁ実際IBMのサイトは一部自動翻訳してるらしいので、自動翻訳の結果なのかもしれませんが。
製品紹介くらいせめて翻訳結果確認しようぜ、という気もしないではない。
いや、むしろ確認してこれという方が終わってるような気もする。
技術情報の方は確実に自動翻訳のはずなのですが、あっちはむしろ自動翻訳にしては結構日本語整ってるんですけどね。
それこそ、翻訳後の補正がかかってるのかもしれませんが。
あっちはあっちで、ちょいちょい意味不明だったり間違ってたりで、結局英語の方見ないといけないじゃねーか! ってなりましたが。
かつて私がまだ勤めてた頃、常駐先のシステムはIBM製品が大半で、サポートの人にはだいぶお世話になったので(その分やられもしましたが)IBMには妙な親近感を持っていたりするのですが、日本語のクソさだけは擁護できない。
あと、やたら作業時間の見積もりが甘いところも擁護できない。
それと、事前に言ってなかった作業をなぜかいざ作業する時になってやります宣言する点も擁護できない。
ついでに言うと、やたらお昼休みの時間帯に電話かけてくるのがウザい点も擁護できない。
擁護できないの、全然日本語だけじゃねーな!?
いやまぁ、技術的な部分は凄いと思いますよ本当に……。