どうも、はむばねです。

マジ歌選手権の新しい(つってもいつの間にか出てたんですが)DVD届いたよー\(^o^)/
いやー、アレですね。
このDVD自体の感想ではない部分も多いんですが、Amazonレビューの1個目のレビューが言いたい事を概ね言ってくれててワロタw
そうなんですよねー。
なんつーか、面白かった所をもう過ぎたのにその方向で進み続けちゃってるみたいな。
とはいえ、以前のが面白かったというのももしかして思い出補正なのかな……?
……と思って改めて第1回から見直したら、やっぱクッソ面白かったわwww
個人的に、第1回から出てるレギュラー(フル参戦組)について一番面白かった曲と共に思うところを書くと。
・日村:本気~女宣言~(第7回)
まさしくレビューでも書かれていた通り、ヒム子路線なってからはちょっと……。
初期の、パクってるパクってない路線の方が好きだった。
さくら(第1回)、さくらんぼ(第2回)、チェリー(第3回)の流れも笑ったし、「僕のチェリーだ!」とかクッソワロタw
……が、正直個人的に一番面白かったのは第7回と言わざるをえない。
ホストが出てきて、合いの手で「ドドスコスコスコ! ドドスコスコスコ! ベッドの中ではオッパッピー、イェイ!」とか言ってた時の奴ね。
本格的に色物路線に走り始めた(?)転機の頃ではありますが、この頃の輝きは凄かった。
ただ同時に、第4回までは毎回日村が一番面白かったと思う。
・角田:若者たちへ(第5回)
そんな日村天下(?)を打ち崩した大竹マネ参戦の衝撃。
当時としてはちょっと反則的な飛び道具だったと思う。
大竹マネ参加から風間カメラマン参加くらいまではクッソ輝いてた。
個人的に、最も黄金期間が長い印象。
というか、今でもDVDを買っている理由の大半は角田バンドを見るためかもしれない。
他と同じくだいぶやり過ぎ感及びマンネリ感は出ているものの、しかし「マジ歌」というコンセプトを(一応)守っている(体である)からか。
というか、普通に曲として何回も聞きたいのが多い。
個人的にココロノハコ(第8回)と迷うところではあるけども、やはり一番といえば大竹マネ初参戦回である若者たちへ(第5回)か。
第8回も川崎参戦回であり、同時に風間カメラマン参戦回でもある神回であり、曲としても凄い好きなので甲乙つけがたいんですけどね。
ていうか、改めて見返すと結構初期の方から風間カメラマンが写ってて笑うw
・劇団ひとり:マイベストフレンド(第6回)
ザ・やりすぎの象徴。
ただ、改めてみるとこのコンセプトの中劇団ひとりだけは割と第1回から露骨に笑わせにきているのである意味当然の帰着といえばそうなのかもしれない。
それでも、第6回(原始人回)くらいまではそのインパクトで面白かった。
……が、その辺りから正直インパクトオンリーになって何とも。
最悪1周目はインパクトオンリーでいいとしても、完全に1周目と2周目で寸劇になってるのはどうもなぁ……。
せめて歌う姿勢は見せてほしいと思ってしまう。
いざ歌ったら歌ったで、微妙な曲が多すぎるという印象も……。
一番に上げたマイベストフレンドも、あくまで一番笑った枠であり、曲としては浅草ぼうや(第1回)が一番かな……。
うーむ、こうやって改めて見るとやはり第5回~第7回辺りは神がかってるな。
いや、それ以前の順当に回を重ねるごとに面白くなっていってた感があるし、むしろその積み重ねというかネタ振りがあってこその黄金期ではあるんですけどね。
やはり、そこを過ぎ去ってからはちょっと……という印象が拭えない。
まぁ、前々回くらいから似たようなこと書いてるけど結局新しいの出たら買っちゃうんですけどね。
なんだかんだ、下手にお笑い動画をつべで探すよりは十分笑える。
最低10周はするとして、1周300円と考えるとまぁそれなりに妥当なところでしょう。

マジ歌選手権の新しい(つってもいつの間にか出てたんですが)DVD届いたよー\(^o^)/
いやー、アレですね。
このDVD自体の感想ではない部分も多いんですが、Amazonレビューの1個目のレビューが言いたい事を概ね言ってくれててワロタw
そうなんですよねー。
なんつーか、面白かった所をもう過ぎたのにその方向で進み続けちゃってるみたいな。
とはいえ、以前のが面白かったというのももしかして思い出補正なのかな……?
……と思って改めて第1回から見直したら、やっぱクッソ面白かったわwww
個人的に、第1回から出てるレギュラー(フル参戦組)について一番面白かった曲と共に思うところを書くと。
・日村:本気~女宣言~(第7回)
まさしくレビューでも書かれていた通り、ヒム子路線なってからはちょっと……。
初期の、パクってるパクってない路線の方が好きだった。
さくら(第1回)、さくらんぼ(第2回)、チェリー(第3回)の流れも笑ったし、「僕のチェリーだ!」とかクッソワロタw
……が、正直個人的に一番面白かったのは第7回と言わざるをえない。
ホストが出てきて、合いの手で「ドドスコスコスコ! ドドスコスコスコ! ベッドの中ではオッパッピー、イェイ!」とか言ってた時の奴ね。
本格的に色物路線に走り始めた(?)転機の頃ではありますが、この頃の輝きは凄かった。
ただ同時に、第4回までは毎回日村が一番面白かったと思う。
・角田:若者たちへ(第5回)
そんな日村天下(?)を打ち崩した大竹マネ参戦の衝撃。
当時としてはちょっと反則的な飛び道具だったと思う。
大竹マネ参加から風間カメラマン参加くらいまではクッソ輝いてた。
個人的に、最も黄金期間が長い印象。
というか、今でもDVDを買っている理由の大半は角田バンドを見るためかもしれない。
他と同じくだいぶやり過ぎ感及びマンネリ感は出ているものの、しかし「マジ歌」というコンセプトを(一応)守っている(体である)からか。
というか、普通に曲として何回も聞きたいのが多い。
個人的にココロノハコ(第8回)と迷うところではあるけども、やはり一番といえば大竹マネ初参戦回である若者たちへ(第5回)か。
第8回も川崎参戦回であり、同時に風間カメラマン参戦回でもある神回であり、曲としても凄い好きなので甲乙つけがたいんですけどね。
ていうか、改めて見返すと結構初期の方から風間カメラマンが写ってて笑うw
・劇団ひとり:マイベストフレンド(第6回)
ザ・やりすぎの象徴。
ただ、改めてみるとこのコンセプトの中劇団ひとりだけは割と第1回から露骨に笑わせにきているのである意味当然の帰着といえばそうなのかもしれない。
それでも、第6回(原始人回)くらいまではそのインパクトで面白かった。
……が、その辺りから正直インパクトオンリーになって何とも。
最悪1周目はインパクトオンリーでいいとしても、完全に1周目と2周目で寸劇になってるのはどうもなぁ……。
せめて歌う姿勢は見せてほしいと思ってしまう。
いざ歌ったら歌ったで、微妙な曲が多すぎるという印象も……。
一番に上げたマイベストフレンドも、あくまで一番笑った枠であり、曲としては浅草ぼうや(第1回)が一番かな……。
うーむ、こうやって改めて見るとやはり第5回~第7回辺りは神がかってるな。
いや、それ以前の順当に回を重ねるごとに面白くなっていってた感があるし、むしろその積み重ねというかネタ振りがあってこその黄金期ではあるんですけどね。
やはり、そこを過ぎ去ってからはちょっと……という印象が拭えない。
まぁ、前々回くらいから似たようなこと書いてるけど結局新しいの出たら買っちゃうんですけどね。
なんだかんだ、下手にお笑い動画をつべで探すよりは十分笑える。
最低10周はするとして、1周300円と考えるとまぁそれなりに妥当なところでしょう。