どうも、はむばねです。
やべぇ、息切れを起こしてきた。
いや、体調的な話じゃなくて作業進捗的な話で。
毎度毎度、完了直前になると息切れする病である。
しかしこのモードに入ってしまうと、いまいちノリきれないというか入りきれないというか。
書く時に、考えてしまっていけませんね。
そのうち、面白い小説とは何なのか? そもそも小説とは何なのか? というところまでゲシュタルト崩壊を起こしてくる。
そういや私が「小説書いてます」というと、そこそこの確率で「小説ってどうやって書くの?」「ストーリーってどうやって思い浮かべるの?」と聞かれることがあるんですけどね。
そんなもん私が知りたいわ。
貴殿は肺の動かし方を考えながら呼吸をしているのか?
いや実際ね、考えてもイマイチわからんのですよね。
そりゃまぁ、論理的に考えることもありますよ?
特に展開に詰まった時とか、あと編集さんと話する時とかはね。
この場面を乗り切るにはこういう要素が必要だから、そのためにこういう展開が必要だ、って感じでね。
でも少なくとも私の場合、そんな風に作劇するのは圧倒的にレアケースなわけです。
じゃあ例えば頭の中でアニメ映像のようにキャラたちが動き回っているのかというと、そんなこともない。
何かしらは浮かんでいるような気もしますが、少なくともそんなにはっきりしたものではない。
ような気がする。
とかとか考えてると、あれ小説ってどうやって書くんだっけ? みたいな感じになってくるんですよね。
まぁそりゃ何かしらの文章は書けるわけなのですが、書くだけになるというか。
そういや上記のような質問を投げてくるのって決まって一般人の方な気がするんですが、気のせいですかね。
オタク系の人は何かしら創作経験がある人が多いからなのか?
それとも、創作はしたことなくとも日々の妄想を経験していることによりある程度感覚的にわかっているからなのだろうか。
その理論で行くと、一般人は妄想しないことになってしまいますが。
この点(一般人は妄想しないのか?)については、はむばね学会では以前から協議されている内容です。
というまとまりのない内容になりましたが、今日は概ねそんなまとまりのない事を考えながら延々散歩してました。
散歩することで何かしらの進展があるかと期待したのですがそんな事は特になく、まぁでもブログの記事は一応埋まったので全くの無駄ではなかったと思うことにしています。
やべぇ、息切れを起こしてきた。
いや、体調的な話じゃなくて作業進捗的な話で。
毎度毎度、完了直前になると息切れする病である。
しかしこのモードに入ってしまうと、いまいちノリきれないというか入りきれないというか。
書く時に、考えてしまっていけませんね。
そのうち、面白い小説とは何なのか? そもそも小説とは何なのか? というところまでゲシュタルト崩壊を起こしてくる。
そういや私が「小説書いてます」というと、そこそこの確率で「小説ってどうやって書くの?」「ストーリーってどうやって思い浮かべるの?」と聞かれることがあるんですけどね。
そんなもん私が知りたいわ。
貴殿は肺の動かし方を考えながら呼吸をしているのか?
いや実際ね、考えてもイマイチわからんのですよね。
そりゃまぁ、論理的に考えることもありますよ?
特に展開に詰まった時とか、あと編集さんと話する時とかはね。
この場面を乗り切るにはこういう要素が必要だから、そのためにこういう展開が必要だ、って感じでね。
でも少なくとも私の場合、そんな風に作劇するのは圧倒的にレアケースなわけです。
じゃあ例えば頭の中でアニメ映像のようにキャラたちが動き回っているのかというと、そんなこともない。
何かしらは浮かんでいるような気もしますが、少なくともそんなにはっきりしたものではない。
ような気がする。
とかとか考えてると、あれ小説ってどうやって書くんだっけ? みたいな感じになってくるんですよね。
まぁそりゃ何かしらの文章は書けるわけなのですが、書くだけになるというか。
そういや上記のような質問を投げてくるのって決まって一般人の方な気がするんですが、気のせいですかね。
オタク系の人は何かしら創作経験がある人が多いからなのか?
それとも、創作はしたことなくとも日々の妄想を経験していることによりある程度感覚的にわかっているからなのだろうか。
その理論で行くと、一般人は妄想しないことになってしまいますが。
この点(一般人は妄想しないのか?)については、はむばね学会では以前から協議されている内容です。
というまとまりのない内容になりましたが、今日は概ねそんなまとまりのない事を考えながら延々散歩してました。
散歩することで何かしらの進展があるかと期待したのですがそんな事は特になく、まぁでもブログの記事は一応埋まったので全くの無駄ではなかったと思うことにしています。