どうも、はむばねです。
自分の書くキャラが可愛すぎて生きるのが辛い。
おいおい、どうなっとるんやこれ……私のツボ抑えすぎやろ……。
まぁ、私が私の好みに合わせて書いてるんだから当然なんですけどね(・ω<)

しかしそれにしても、今回は随分私のツボに入るキャラが出来上がったな……。
というか、昔に比べて自分のキャラを可愛いと思える具合が上がってきてる気がする。
あれか、心が二次元に適応してきてるのか。
いやでも、普通に他の小説とか読んでる分には昔の方が萌えた気がするな……。
ということはあれか、最早心が自分の中にしか愛を求めなくなってきているのか。

ただ、考えてみれば作劇上のキャラ作成方法は昔よりちょっと変わってるかもしれない気がしますね。
昔は「こんな立場だったらこういう性格かな」「こういう性格だったら面白いな」と考えてたのが、最近は「こういう性格だったら可愛いな」に変わってきてるような気がしないでもない。
ある意味、より「作劇のためのキャラ」から「キャラによる作劇」に変わってきているということなのかもしれない。
まぁ、だとしても上記仮説を覆す根拠にはならないっつーかむしろその説の有力性を後押しするだけですが!

そんなこんなで、可愛い可愛い言いながら書いてたら本書きの打ち込み作業も終わったお\(^o^)/
ヒャッハー、無駄に午前3時に目覚めて延々文章を打つ作業を続けた甲斐があったぜー!
……うん、今日はマジでめっちゃ働いた感がある。

とにもかくにも、これで後は全体見直して矛盾点修正して、構成の甘い所直して、ボリューム足りないところ足すだけだぜー!
……今回は、今見えてるだけでそれが結構多そうだから困る。
まぁあんまり一人でこだわっててもドツボにハマるだけなので、適当な所で見切り付けてまずは第一稿としよう。
ラストスパート!
もうホントにあと一息だ!