どうも、はむばねです。
どうにもやる気が出ない日ってあるよね!
まぁ、こんな話題を出すことからもわかる通り今日がそれなんですけどね!
仕方がないので積ん読とか消化してた。
まぁこれはこれで有意義な時間である。

しかし、また積ん読タワーが薄く……ていうか、これ残ってるのもう去年の最初の方に買ったやつばっかじゃねぇか!
というわけで、イマイチ食指が動かない。
あぁ、こういう状況を避けるための絨毯爆撃作戦だったというのに……。
そろそろまた新しいのに手を出そうと思う反面、今後収入が不安定になることを考えるとおいそれとはポチれなくなっている今日このごろ。
しかし、読まないと書けないので収入が生まれない。
あれ、これ詰んでね?
うぐぐ……ま、まぁ小説については必要経費として割り切るしかないか……。

というわけで、他に書くこともないので最近読んだ本の話でもしよう。
これ、仕事やめたらこの話題ばっかになりそうやな。
いや、今もあんま変わらんか……。

10歳の保健体育7 (一迅社文庫)
竹井 10日:作 高見 明男:絵
一迅社 (2014-06-20)
売り上げランキング: 27,149


というわけで、10歳の保健体育の最新刊。
よし、相変わらず頭おかしい(褒め言葉)。
しかし、今までの感に比べれば頭おかしい感はちょっと控えめかな?
むしろがをられに引っ張られてるのか、ちょっとそっちっぽい雰囲気になってた気がする。
あと、ラストはついに新展開?
いや、しかし以前も似たような流れで豪快にスルーされたからな……。
次の巻も、とりあえず出だしはいつもの流れになっているに花京院の魂を賭けるぜ。
東京皇帝の時もなんかそんな感じだった。
竹井10日先生以上の伏線ぶん投げを、私は漫☆画太郎先生くらいしか知らない。

……うん、がをられの時も思ったけど感想書きにくいな!
というか、基本的に続刊の感想というのが書きづらいのかもしれん。
特に10歳の保険体育とか、毎回「面白かった(小並感)」以上の感想が出しづらい……。