どうも、はむばねです。
今日はぶっちぎるでしょうね(予想)。
というわけで、こんなこともあろうかと温めといた掲題のネタで予約更新です。
数えたところタイトルとしては55くらいあったようなので、数回に分けたいと思います。
最終的に何回に分かれるかは、私の気分次第だ!
基本的には一言感想。
ネタバレも多少含むかもしれない。
順不同、こないだ並べた時の左下から順番にいく予定。
なお、括弧内は発売巻数ではなく私が読んだ巻数である。
というわけで、ファイッ!
・ヒカルが地球にいたころ(~8巻)
前にも感想書いた通り。
とにかくヒロインをデレさせる話。
是光君が巻を追うごとにイケメン化してきてやばい。
最新刊出てるの普通に見落としてたので、8巻まで。
・モテモテな僕は世界まで救っちゃうんだぜ(泣)(~7巻+α/完結)
前にも感想書いた通り。
ゲス系主人公でありながら、ゲスが極まった結果一周回って好感度が高い。
主人公が酷い目に遭っても許せる系の個人的に珍しい作品。
・まよチキ!(~12巻/完結)
うさみんかわいいようさみん!
大体登場人物全員ツンデレ(本来的な意味でも、後付的な意味でも)。
主人公の女性恐怖症はなんだか懐かしさを感じる設定。
これって元祖は何なんだろうね。
それはともかく、地味にハーレム系でここまで潔く決着付ける話ってのも珍しいのかもしれない。
・サクラダリセット(~7巻/完結)
前にも感想書いた通り。
色んな意味で、非常に美しい物語。
1巻の時点ではそこまで思わなかったけど、7巻通すとその美しさに感じ入る。
ていうか、2013年のこのラノに9位で入ってるのね。
もっと前の作品だと思ってたわ……って、やっぱ2012年の春に完結してるじゃねぇか!
・問題児たちが異世界から来るそうですよ? (1巻)
巷で話題の問題作(?)。
1巻しか読んでないけど、確かに「他と一線を画する」と言われるのも納得の主人公無双っぷりである。
主人公無双系大好きな私が1巻までしか読んでないのは、単に当時続きが品切れだったから。
領土拡大ゲーム的なwktk感もあるので、完結を待ちたい気持ちもある。
というか主人公無双系作品で1巻において主人公が無双するのはある意味当然なので、本当の評価はある程度進行してからではないと下せないのかもしれない。
・緋弾のアリア(1巻)
ヒロインが若干イラッとくるタイプのツンデレ。
とはいえ、作中で理由も説明されているし、最終的な好感度は悪くない。
主人公が(条件付きとはいえ)鬼強いのもよい。
1巻で止めてたのは、たぶん思ったよかコメディ成分が少なかったからかな?
とりあえず、これを機に続きはポチりました。
今日はぶっちぎるでしょうね(予想)。
というわけで、こんなこともあろうかと温めといた掲題のネタで予約更新です。
数えたところタイトルとしては55くらいあったようなので、数回に分けたいと思います。
最終的に何回に分かれるかは、私の気分次第だ!
基本的には一言感想。
ネタバレも多少含むかもしれない。
順不同、こないだ並べた時の左下から順番にいく予定。
なお、括弧内は発売巻数ではなく私が読んだ巻数である。
というわけで、ファイッ!
・ヒカルが地球にいたころ(~8巻)
"葵" ヒカルが地球にいたころ……(1) (ファミ通文庫)
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野村 美月
エンターブレイン
売り上げランキング: 286,173
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前にも感想書いた通り。
とにかくヒロインをデレさせる話。
是光君が巻を追うごとにイケメン化してきてやばい。
最新刊出てるの普通に見落としてたので、8巻まで。
・モテモテな僕は世界まで救っちゃうんだぜ(泣)(~7巻+α/完結)
モテモテな僕は世界まで救っちゃうんだぜ(泣) (このライトノベルがすごい!文庫)
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谷 春慶
宝島社
売り上げランキング: 334,158
宝島社
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前にも感想書いた通り。
ゲス系主人公でありながら、ゲスが極まった結果一周回って好感度が高い。
主人公が酷い目に遭っても許せる系の個人的に珍しい作品。
・まよチキ!(~12巻/完結)
まよチキ! (MF文庫J)
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KADOKAWA / メディアファクトリー (2012-09-01)
売り上げランキング: 14,415
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うさみんかわいいようさみん!
大体登場人物全員ツンデレ(本来的な意味でも、後付的な意味でも)。
主人公の女性恐怖症はなんだか懐かしさを感じる設定。
これって元祖は何なんだろうね。
それはともかく、地味にハーレム系でここまで潔く決着付ける話ってのも珍しいのかもしれない。
・サクラダリセット(~7巻/完結)
サクラダリセット CAT, GHOST and REVOLUTION SUNDAY (角川スニーカー文庫)
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河野 裕
角川書店(角川グループパブリッシング)
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前にも感想書いた通り。
色んな意味で、非常に美しい物語。
1巻の時点ではそこまで思わなかったけど、7巻通すとその美しさに感じ入る。
ていうか、2013年のこのラノに9位で入ってるのね。
もっと前の作品だと思ってたわ……って、やっぱ2012年の春に完結してるじゃねぇか!
・問題児たちが異世界から来るそうですよ? (1巻)
問題児たちが異世界から来るそうですよ?YES! ウサギが呼びました! (角川スニーカー文庫)
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竜ノ湖 太郎
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011-03-31)
売り上げランキング: 44,033
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巷で話題の問題作(?)。
1巻しか読んでないけど、確かに「他と一線を画する」と言われるのも納得の主人公無双っぷりである。
主人公無双系大好きな私が1巻までしか読んでないのは、単に当時続きが品切れだったから。
領土拡大ゲーム的なwktk感もあるので、完結を待ちたい気持ちもある。
というか主人公無双系作品で1巻において主人公が無双するのはある意味当然なので、本当の評価はある程度進行してからではないと下せないのかもしれない。
・緋弾のアリア(1巻)
ヒロインが若干イラッとくるタイプのツンデレ。
とはいえ、作中で理由も説明されているし、最終的な好感度は悪くない。
主人公が(条件付きとはいえ)鬼強いのもよい。
1巻で止めてたのは、たぶん思ったよかコメディ成分が少なかったからかな?
とりあえず、これを機に続きはポチりました。





