どうも、はむばねです。
というわけで、本日は確認作業のため6時半出勤ですよ。
いつもより2時間半早いので本来なら2時間半早く起きるべきなのですが、予想通り昨日は2時間半も早くは寝れなかったので2時間25分だけ早く起きることにしました。
朝方の5分は貴重である。
なお、5分遅くできるとした根拠は以下の通り。
・普段から、(大体)5分程度は余裕をもって出社している
・朝方の気温ならば、そこそこ自転車を飛ばせる
・駐輪場の空きを探す時間が省ける
・エレベーターを待つ時間が省ける
果たして、私のその予想自体は正しかったのです。
思ったよりは暑かったけどベストな信号タイミングで駆け抜けられる程度には飛ばせましたし、駐輪場はがら空きでしたし、エレベーターにはすぐ乗れた。
そして、5分押しで起きたにも拘わらず10分前にはビルまで辿り着いたのである。
しかし、いくつか計算外な点も。
まず、正面玄関が開いてねぇ。
自動ドアのセンサーは反応してるのに、開いてくれませんでした。
オーケイオーケイ、しかしこれは正直予想してた。
なるほど、裏口から入れってことだな?
そう思ってグルっと回ってみれば裏口もシャッター閉まっとる。
あれこれ詰んでね? と思いつつも、勝手口の隣のカードリーダーに入館証かざしたらどうにか開いてくれたのでした。
焦りましたぜ……。
オフィスの階層まで辿り着いたら辿り着いたで、近くの扉が開かねーし。
しかし、どうにか開始数分前には辿り着いたのでした。
で、確認作業自体は30分くらいで終了。
実働に至っては5分程度である。
何よりの問題は、仮にここで結果が失敗していたとして我々に出来ることはほとんどなかったということだな!
もはや早出の必要性が疑われるレベルである。
しかし、その分朝方の誰もいない時間帯にガッツリ作業が出来るわけです。
作業が捗るね!
……まぁ、もちろんそんなものは幻想ですが!
効率わっるwwwwww
まぁ、朝方の私に効率を求めるのが無茶というものですね。
結局、通常の始業時刻までほとんど作業が進まなかった気がする。
そして、早く出社したからには早く退勤するわけで。
昼間に帰ると、ちょっとテンション上がるよね!
まぁ、もちろんそんなものも幻想ですが!
結局、通常出勤でも残業な時間まで帰れませんでした。
しかし、おかげでようやく色々と終わりが見えてきた気がします。
もっとも、終わりは新たな先の見えない始まりでしかないのですが。
精神状態は、それなりに持ち直してきた感があります。
というわけで、本日は確認作業のため6時半出勤ですよ。
いつもより2時間半早いので本来なら2時間半早く起きるべきなのですが、予想通り昨日は2時間半も早くは寝れなかったので2時間25分だけ早く起きることにしました。
朝方の5分は貴重である。
なお、5分遅くできるとした根拠は以下の通り。
・普段から、(大体)5分程度は余裕をもって出社している
・朝方の気温ならば、そこそこ自転車を飛ばせる
・駐輪場の空きを探す時間が省ける
・エレベーターを待つ時間が省ける
果たして、私のその予想自体は正しかったのです。
思ったよりは暑かったけどベストな信号タイミングで駆け抜けられる程度には飛ばせましたし、駐輪場はがら空きでしたし、エレベーターにはすぐ乗れた。
そして、5分押しで起きたにも拘わらず10分前にはビルまで辿り着いたのである。
しかし、いくつか計算外な点も。
まず、正面玄関が開いてねぇ。
自動ドアのセンサーは反応してるのに、開いてくれませんでした。
オーケイオーケイ、しかしこれは正直予想してた。
なるほど、裏口から入れってことだな?
そう思ってグルっと回ってみれば裏口もシャッター閉まっとる。
あれこれ詰んでね? と思いつつも、勝手口の隣のカードリーダーに入館証かざしたらどうにか開いてくれたのでした。
焦りましたぜ……。
オフィスの階層まで辿り着いたら辿り着いたで、近くの扉が開かねーし。
しかし、どうにか開始数分前には辿り着いたのでした。
で、確認作業自体は30分くらいで終了。
実働に至っては5分程度である。
何よりの問題は、仮にここで結果が失敗していたとして我々に出来ることはほとんどなかったということだな!
もはや早出の必要性が疑われるレベルである。
しかし、その分朝方の誰もいない時間帯にガッツリ作業が出来るわけです。
作業が捗るね!
……まぁ、もちろんそんなものは幻想ですが!
効率わっるwwwwww
まぁ、朝方の私に効率を求めるのが無茶というものですね。
結局、通常の始業時刻までほとんど作業が進まなかった気がする。
そして、早く出社したからには早く退勤するわけで。
昼間に帰ると、ちょっとテンション上がるよね!
まぁ、もちろんそんなものも幻想ですが!
結局、通常出勤でも残業な時間まで帰れませんでした。
しかし、おかげでようやく色々と終わりが見えてきた気がします。
もっとも、終わりは新たな先の見えない始まりでしかないのですが。
精神状態は、それなりに持ち直してきた感があります。