どうも、はむばねです。
任せろ木曜の私!
君の積み残したタスクは、今日の私が消化した!
いつもより1時間ほど早く出社することによってな!
そして、今日のタスクを明日に放り投げることによってな!
後は任せたぜ、明日の自分!
自転車操業? いいや、違うね。
明日の己に枷を付けることにより、明日の己は今日の己よりも強い力を発揮しなければならなくなるのです。
そして、明日の己はきっと期待通りにより強い力を発揮してくれるはずなのです。
つまりその枷こそが己を成長させる糧なのです。
いつしか己は、過去の己よりも遙かなる高みに到達していることでしょう。
そのために、あえて枷を付けているのです。
より高みを目指すため、あえて枷を付ける、あえて溜めを作る、そう言うなればこれはチョロQ操業!
進むためには、一度立ち止まり、時に戻ることも必要なのです。














えぇ、もちろん全部適当ですが。
でも、書いてるうちになんか一理あるような気もしてきてる。