どうも、はむばねです。
はい、タイトルを見てわかる通り今日はネタがありません。
というわけで今日は、なんとなく思いついたので「禁煙」について語ろう。

ここ最近、なんか急に(でもないのか?)タバコ規制の流れが強まってきてますね。
例えば神戸市なんかは庁舎内ガチンコ禁煙 らしいですが、正直そこまでやる必要あるのか? と思います。
私は全く吸わない派ですけどね。
分煙まではわかるとしても、全面禁煙ってそれホントにデメリットよりメリットの方が大きいのかと。
仕事の効率が露骨に落ちる人なんかもいるんじゃねーですか?
そりゃ路上とかはガシガシ規制すればいいと思うのですが、吸っていい場所を減らすってのは逆に抑圧強めるだけなんじゃねーかと。
税収にもなるわけですしね。
そのあたりのことは、自分が吸わないのでわかりませんが。

ていうかそんなことするくらいなら、ぶっちゃけアルコール規制した方がいいよね。
いや、困るよ?
実際に規制されたら、めっちゃ困る。
たぶん、日本で困る人の上位10%には食い込むくらいに私は困る。
しかし、そんな私だからこそ言える。
実際問題、総合的な迷惑度でいったらアルコールの方が高いんじゃねーかと思うんですよね。
まず、タバコってなんだかんだで(副流煙とか歩きタバコとかの問題はあるにせよ)基本的に被害を被るのは己の健康なわけじゃないですか。
対して、泥酔状態は歩いては車に迷惑をかけ、車に乗ったら言わずもがな、電車に乗っても爆撃攻撃。
タバコで長期的に健康を害する人よりも、アルコールで事故って死ぬ人の率の方が多いんじゃねーの?
かくいう私自身も、タイミングが悪かったら何度か死んでるしね(基本的に記憶にないけど)。
あと飲みニケーションっつーけど、タバコ部屋の方が交流深い気がするし、タバコ部屋で人間関係が崩れることはあんまりなくとも飲み会で人間関係崩れることなんて山ほどあることでしょう。
かくいう私自身も、場合によっては人間関係崩れてた場面が何度もあるしね(基本的に記憶にないけど)。
むしろ崩れなかったことが奇跡と言える。
基本的に、徹頭徹尾交友関係にだけは恵まれている私である。

……えーまぁつまり何が言いたいのかというとだね。
お酒は、ほどほどにってことだね!(二本目のビールを開けながら)