どうも、はむばねです。
今日見た夢がなかなかに悪くない設定でした。
何かしらの呪いを受け、「特定の行動を一定回数行うと死ぬ」という設定。
例えば、「階段を登る」「ポケットをパンパンと2回叩く」「新幹線に乗る」など。
階段の人だけ制限強すぎワロタwwwと思ったら、ポケットパンパンの人が1番最初に死んだwwww
なんでだよwwww
そんなこんなで、昨日の続き。
・2日目
前日寝るのが遅すぎて眠気がヤバい。
でもちゃんと起きれた。
意外とアルコールも残ってない感。
でも眠い。

そんなこんなで、寝てたら鷲羽山ハイランドに着いた(※リンク先、音が出るの注意)。
2日目は、鷲羽山ハイランドに始まり鷲羽山ハイランドに終わる。
ていうかガチで鷲羽山ハイランドしか行ってない。
とりあえず到着し、目の前にあったジェットコースターに並ぶ。
列の見た目に反し、めっちゃ並ぶ。
というか、係員がおっちゃん一人。
列整理するのも、案内するのも、マシン操作するのもおっちゃん一人。
帰ってきたジェットコースター迎える→お客降ろす→次の客案内する→ジェットコースター乗せる→発車させる、の流れを全部一人でやってるため微妙に効率が悪い。
「なんか見てる間に覚えてくるし、待ってる客が降ろす係すればいんじゃね?」というセルフ案が生まれる。
また、「いや、これはジェットコースターだから奮発して1アトラクションに1人係員さんがいるけど、他のはたぶん係員1人で2アトラクションとか担当するシステムなんだよ」という係員兼任説も生まれる。
ちなみにジェットコースターのすぐ近くにあるステージで11時からサンバダンスが始まる予定だったはずなのですが、明らか10分くらい遅れで始まってた。
そんなところまでブラジルか!
あと、客がいなさすぎる様子が上からも見てとれて正直ダンサーの人がかわいそうだった。
で、その後は階段昇ってコーヒーカップへ。
あれ、なんかやってなくね……? と思ったら、なんかメリーゴーランドと交互に動かすらしい。
ホントに係員のお姉さん一人でメリーゴーランドとコーヒーカップ両方担当してたーーー!?
なのでメリーごランドの終了を待ってコーヒーカップに乗ったわけですが。
めっちゃ回った。
普通コーヒーカップってある程度のところでセーブかけられてるイメージなんですが、ここのはガチで回すだけ回った。
雪魔氏と全力で回してた。
私は基本的に遊園地行ったらスリリング系の乗り物に好んで乗るのですが、乗った後にガチで気分が悪くなったのはこれが初めてです。
後にわかることですが、鷲羽山ハイランドではどうやらガチでいくつかのアトラクションは一人の係員さんで2つ回してるっぽい。
スペースワールドに始まり、志摩スペイン村、ONOKOROと徐々に高レベルとなってきた我々の遊園地めぐり。
正直ONOKOROを超えられるものはそうそうないだろうと思いきや、鷲羽山はそれすらも超えるレベルの可能性が出てきたぜ……!
ちなみにコーヒーカップはともかくとして、遊園地のアトラクションでリアルに命の危険を心配したのもここが初めてです。
なんかめっちゃミシミシ言ってるし、照明のネジは腐食して外れてるし……
その後、山を登りながらちょいちょいアトラクションに。
最後に乗ったのが、スカイサイクル。
頂上のジェットコースターに乗ってる時に見えて、「あれ怖そうだったねwwww」って言ってたんだ。
その時は、まだネタで言ってたんだ。
乗ってみたんだ。
マ ジ で 怖 か っ た
まずね、高い。
普通に高い上、下にあるのがレールだけという不安感。
そして、動力源が人力。
こがなきゃ進まない。
漕いだら揺れる。
あと、一応つけてるベルトがこれたぶん何の意味もない。
ゆるゆるやないかwwww普通にこれつけてても落ちたら落ちるだろwwww
そして何より、これまでのアトラクションで培われて来た鷲羽山ハイランドへの不信感が恐怖を生み出す。
普通こういうのって、「まぁなんだかんだいっても万一の場合でも安全なように作ってあるんでしょ?」という安心感があるもんです。
でもここに関しては、ガチでワンミスでピチュるんだろうなという謎の信頼感が。
こんなに手に汗握ったアトラクションも生まれて初めてだよ。
リアル涙目。
ちなみに付け加えるとこのアトラクション、一応係員のおっちゃんがいるものの特に何もしてません。
客が勝手に乗って勝手に帰っていく方式です。
まさか、セルフ案まで既に採用されているとはな!
我々がいるような場所はとっくに通りすぎた後ってわけですかい……流石すぎますぜ。
ていうかもう、いっそ完全セルフにしてここのおっちゃんを最初のジェットコースターに回せよ。
「荷物入れる籠あるよ」のアナウンスは人じゃなくてその辺に書いとけばいいだろ。
あとは、人生初バンジーにも挑戦してみたり。
バンジーくらいなんともないだろうと思ったら、意外と上までいったらなんともあった。
というか、私たちの前で幼女がやたら跳ぶ跳ばないと(10分くらい)粘ってたところで恐怖が煽られた。
恐らく、あれは遊園地側が放った刺客だと思います。
待ってる間は、我々の後ろにいたお兄さん方と雑談。
お兄さん方は2回目とのことで、色々と教えていただきました。
幼女に植えつけられた恐怖心をお兄さん方に溶かしてもらい、レッツジャンプ。

Tシャツをもらいました。
ジャンプった後にありえない量の汗が出てきたので、これ幸いと即着替える。
向こうも、それを予見してTシャツを景品にしているのかもしれない。
そんなこんなで、色々と初体験をさせてくれた鷲羽山は昼過ぎに発って早々に宿へ。
この日は結構トランプもした。
やっぱり眠かったので途中寝落ちするかと思ったけど、そんなこともなく普通に起きてた。
スキル不眠には、こういう使い方もあるんだよ!
というわけで、3日目に続く。
今日見た夢がなかなかに悪くない設定でした。
何かしらの呪いを受け、「特定の行動を一定回数行うと死ぬ」という設定。
例えば、「階段を登る」「ポケットをパンパンと2回叩く」「新幹線に乗る」など。
階段の人だけ制限強すぎワロタwwwと思ったら、ポケットパンパンの人が1番最初に死んだwwww
なんでだよwwww
そんなこんなで、昨日の続き。
・2日目
前日寝るのが遅すぎて眠気がヤバい。
でもちゃんと起きれた。
意外とアルコールも残ってない感。
でも眠い。

そんなこんなで、寝てたら鷲羽山ハイランドに着いた(※リンク先、音が出るの注意)。
2日目は、鷲羽山ハイランドに始まり鷲羽山ハイランドに終わる。
ていうかガチで鷲羽山ハイランドしか行ってない。
とりあえず到着し、目の前にあったジェットコースターに並ぶ。
列の見た目に反し、めっちゃ並ぶ。
というか、係員がおっちゃん一人。
列整理するのも、案内するのも、マシン操作するのもおっちゃん一人。
帰ってきたジェットコースター迎える→お客降ろす→次の客案内する→ジェットコースター乗せる→発車させる、の流れを全部一人でやってるため微妙に効率が悪い。
「なんか見てる間に覚えてくるし、待ってる客が降ろす係すればいんじゃね?」というセルフ案が生まれる。
また、「いや、これはジェットコースターだから奮発して1アトラクションに1人係員さんがいるけど、他のはたぶん係員1人で2アトラクションとか担当するシステムなんだよ」という係員兼任説も生まれる。
ちなみにジェットコースターのすぐ近くにあるステージで11時からサンバダンスが始まる予定だったはずなのですが、明らか10分くらい遅れで始まってた。
そんなところまでブラジルか!
あと、客がいなさすぎる様子が上からも見てとれて正直ダンサーの人がかわいそうだった。
で、その後は階段昇ってコーヒーカップへ。
あれ、なんかやってなくね……? と思ったら、なんかメリーゴーランドと交互に動かすらしい。
ホントに係員のお姉さん一人でメリーゴーランドとコーヒーカップ両方担当してたーーー!?
なのでメリーごランドの終了を待ってコーヒーカップに乗ったわけですが。
めっちゃ回った。
普通コーヒーカップってある程度のところでセーブかけられてるイメージなんですが、ここのはガチで回すだけ回った。
雪魔氏と全力で回してた。
私は基本的に遊園地行ったらスリリング系の乗り物に好んで乗るのですが、乗った後にガチで気分が悪くなったのはこれが初めてです。
後にわかることですが、鷲羽山ハイランドではどうやらガチでいくつかのアトラクションは一人の係員さんで2つ回してるっぽい。
スペースワールドに始まり、志摩スペイン村、ONOKOROと徐々に高レベルとなってきた我々の遊園地めぐり。
正直ONOKOROを超えられるものはそうそうないだろうと思いきや、鷲羽山はそれすらも超えるレベルの可能性が出てきたぜ……!
ちなみにコーヒーカップはともかくとして、遊園地のアトラクションでリアルに命の危険を心配したのもここが初めてです。
なんかめっちゃミシミシ言ってるし、照明のネジは腐食して外れてるし……
その後、山を登りながらちょいちょいアトラクションに。
最後に乗ったのが、スカイサイクル。
頂上のジェットコースターに乗ってる時に見えて、「あれ怖そうだったねwwww」って言ってたんだ。
その時は、まだネタで言ってたんだ。
乗ってみたんだ。
マ ジ で 怖 か っ た
まずね、高い。
普通に高い上、下にあるのがレールだけという不安感。
そして、動力源が人力。
こがなきゃ進まない。
漕いだら揺れる。
あと、一応つけてるベルトがこれたぶん何の意味もない。
ゆるゆるやないかwwww普通にこれつけてても落ちたら落ちるだろwwww
そして何より、これまでのアトラクションで培われて来た鷲羽山ハイランドへの不信感が恐怖を生み出す。
普通こういうのって、「まぁなんだかんだいっても万一の場合でも安全なように作ってあるんでしょ?」という安心感があるもんです。
でもここに関しては、ガチでワンミスでピチュるんだろうなという謎の信頼感が。
こんなに手に汗握ったアトラクションも生まれて初めてだよ。
リアル涙目。
ちなみに付け加えるとこのアトラクション、一応係員のおっちゃんがいるものの特に何もしてません。
客が勝手に乗って勝手に帰っていく方式です。
まさか、セルフ案まで既に採用されているとはな!
我々がいるような場所はとっくに通りすぎた後ってわけですかい……流石すぎますぜ。
ていうかもう、いっそ完全セルフにしてここのおっちゃんを最初のジェットコースターに回せよ。
「荷物入れる籠あるよ」のアナウンスは人じゃなくてその辺に書いとけばいいだろ。
あとは、人生初バンジーにも挑戦してみたり。
バンジーくらいなんともないだろうと思ったら、意外と上までいったらなんともあった。
というか、私たちの前で幼女がやたら跳ぶ跳ばないと(10分くらい)粘ってたところで恐怖が煽られた。
恐らく、あれは遊園地側が放った刺客だと思います。
待ってる間は、我々の後ろにいたお兄さん方と雑談。
お兄さん方は2回目とのことで、色々と教えていただきました。
幼女に植えつけられた恐怖心をお兄さん方に溶かしてもらい、レッツジャンプ。

Tシャツをもらいました。
ジャンプった後にありえない量の汗が出てきたので、これ幸いと即着替える。
向こうも、それを予見してTシャツを景品にしているのかもしれない。
そんなこんなで、色々と初体験をさせてくれた鷲羽山は昼過ぎに発って早々に宿へ。
この日は結構トランプもした。
やっぱり眠かったので途中寝落ちするかと思ったけど、そんなこともなく普通に起きてた。
スキル不眠には、こういう使い方もあるんだよ!
というわけで、3日目に続く。