どうも、はむばねです。
本日は、休日出勤でございました。
おかげで昨日は割とテンションが落ちてたのですが、いざ行く段階になるとやはりそれなりに楽しいもんですね。
なんか特別な感じがして、休日出勤も嫌いじゃないです。
まぁ私は今週末有休とる予定なので、結局出勤日数的にはいつもと変わらんから的なところもあると思いますけれど。
あと、休日は作業が早く終わると早めに帰れるところも良いですね。
早帰りってなんかテンション上がる。
まぁ、なんだかんだで先月は早帰りどころか残業になりましたし、今日も結局30分くらいしか早く帰れませんでしたが。
そして、実は私は今日8時半業務開始だったので、よく考えたら早帰りですらないのですが。

あと、今日も今日とて乗る予定のバスが出る10分前くらいに駅に着いたんですけどね。
どうやらなんかの大会でもあるしく、運動部らしきJCが大量発生してて焦りました。
あっぶねぇ……これ、もうちょっと遅く着いてたら普通にバス乗れなかったんじゃねぇの?
しかも、やはりJCが降りるのが全員同じところなので、降りるところで大渋滞が発生。
10分遅延\(^o^)/
あっぶねぇ……もう1本後に乗ろうとしてたら確実遅刻だったよ。
実際、その遅延の影響で今日作業予定だったベンダーの方は普通に遅れてましたしね。
こういうことがあるから、早め早めの行動は欠かせない。


さて、そうはそうと。
創作をする上で、「いかに自分の作品を素晴らしいと思えるか」っていうのはそれなりに重要な要素だと思うのですよね。
「これ、面白くね?」という場面を書いてる時はやっぱり筆が進みますし、結果的にそういうところをリテイクすることは少ないです。
まぁリテイクについてはともかく(結局それで良いのかは自分自身では判断できないので)、「筆が進む」というのはとっても重要。
何度か書いてる通り、私は基本的に全部書いてから直す派です。
つまり、一旦は完成させない限り修正もクソもない。
そんな私にとって、第一稿のスピードってのはかなり重要な要素なのです。
ぶっちゃけ、思い込みでいいから「これ面白ぇぇぇぇぇぇ!」と思いながら書けるのがベスト。
と、いうわけで。
最近は、もっぱら酒飲みながら小説を書くのが私のトレンドだよ!
アルコールが入ると、ハードルがガン下がりしますからね。
でも、ハードルが下がった状態とはいえ、自分が楽しみながら書いた部分ってのは結構シラフの時に読んでも面白いもの。
そうして、『魔法少女アーヤ☆アミー』という作品は創られたんじゃよ。
素面と酩酊の間に、一瞬だけ生み出される輝きこそが良作を生み出すのだ!