どうも、はむばねです。
なぜだかすっかり頭から抜け落ちておりましたが、私が2年目になるということは当然1年目になる皆さんがいらっしゃるということなのでした。
そして私の交友関係的に、去年私と一緒に新社会人になった人よりも今年新社会人になった人の方がたぶん多いのであった。

というわけで皆さん、元気に研修に励んでおられますでしょうか?
新生活ということで、色々負担のかかっているところもあるかと思います。
中でもとりわけ、今現在の辛さよりも、この先の辛さの方が心配な方も多いでしょう。
そんなあなたに、私はこの言葉を送ります。
辛い時は思い出してください。
確かにこの先、色々と辛いこともあるかもしれません。
だが安心してほしい。

卒論を乗り切れたんだ、どうということはない。


※当然ながら、研究室配属当時からそれなりに頑張ってた人限定


ちなみに、私の人生でテンションの下がりっぷりがやばかった時期ベスト10は大体以下の通り。

卒論の時期≧社会人1年目の夏>>>>(超えられない壁)>>>>社会人1年目の秋>社会人1年目の年末>修論の時期>>>>(超えられない壁)>>>>大学2年生の5月病>就活時期≧大学1年生の5月病>>>>(超えられない壁)>>>>社会人1年目の冬>今

少なくとも1年目については、卒論を超える出来事は起こらなかったぜ!

しかし、こうやって見ると改めて私の人生、基本的に脳天気に生きてるよね。
そこそこ深刻なレベルなのは、たぶん1つ目の壁までですし。
数日単位なら、他にもテンションの下がりっぷりがやばい時期もないではないですけどね。

ちなみに上記ランキングは全て大学以降に偏ってますが、それも当たり前。
高校在学当時から公言してたことではありますが、私の人生は高校がマックスです。
高校に向けて上昇していき、後はゆるやかに下降していく感じ。
中学までがプロローグで、大学以降はずっとエンディングでスタッフロールの時間です。