どうも、はむばねです。
手袋なくした\(^o^)/
まぁそれはともかく、昨日の続きです。
なんか、各方面から「変なこと書くなよ?」的なプレッシャーが来てます。
うん、いくら私でも書いちゃいけないことは書かないぜ。
というわけで。
さて、パーティーが終わり解散となるわけです。
でまぁ、二次会に行くわけです。
当然、一旦外に出るわけですが。
寒っ!
そもそも私、暖房の効いた会場にいる時と外に出る時で一切格好が変わらないんですよね。
コートはおろか、手袋やマフラーさえもありません。
恒温動物の誇りを忘れぬためにも、体温調節は自らの体のみで行うのです。
まぁそんなわけで、とにもかくにも二次会へ。
8日間かけて、(東京から?)広島まで自転車で行った話などを聞く。
なんか作家の方って、やたらアウトドア派か完全引きこもり派かの二派な気がしますよね。
私はもちろん後者ですけど。
引きこもりとまではいかないまでも、できる限り自らのテリトリーに存在したい。
知らない場所とかマジ無理。
閑話休題。
あとは食に対するリスペクトの話とかも聞いたわけですが、そのあたりのことはその場にいないとわかりづらい気がするので割愛。
そんなことより、この夜日野氏にラムネキャラという新ジャンルが確立いたしました。
私はかつての人生で、一晩(どころかたかだか2時間程度)でラムネを5本も飲みきったお方を初めて見ましたぜ。
正直ビール5本よりもしんどいと思う。
みんな、今度から日野氏と飲みに行った際は気を使ってラムネを頼んであげようぜ!
あと、なんか知らんけど「はむばねさん用に」とかいうことでマグロの揚げ物的なものを頼まれたりも。
え? 私、なんかマグロに因縁とかありましたっけ?
確かに、なぜか「マグロ」という語感には凄く好感を持っていますけど。
そんなこんなで、二次会も特に何事もなく終了。
帰れない組&帰らない組で三次会へ。
というかここは正直、私が「ホテルとかいいっすよwwwwネカフェでwwww」とか言ってたから「そんなんだったら付き合いますよ」的な流れだった気がする。
付き合ってくださった皆様、ありがとうございました。
そして、ここからが本当のカオスです。
あまりにカオスすぎて、ほとんどここに書けることがねぇぜ!
とりあえず、私の印象に残っている頻出ワードベスト3。
「死ねばいいんですよ」
「どうでもいいです」
「言っときますけど僕天才ですから」
その片鱗を見ただけでも、カオスの匂いが漂ってるよね!
あとはちょっと真面目な話もあったりするのですが、あまり詳しく書けないのと、(その状態で)書いてもあまり面白くないと思うので省略。
とりあえず、なんか全体的に研究室で飲み会やった時の二次会みたいな空気でした。
おかげで、私も微妙に地が出てしまいましたぜ。
去年は、いつもと違う酔い方(ダウナー系)しすぎて失敗感。
今年は、(大して飲んでもねぇのに)いつも通りになりすぎて失敗感。
来年こそは、ちゃんとした酔い方(?)をしよう。
その後、3時過ぎくらいからカラオケで始発まで時間を潰すことに。
微妙に「歌っていいよ」的な流れになったので私は歌う。
皆が寝る中、私オンステージである。
でも声が死んでたのでそこそこで自重(既に行き過ぎていたという説もある)。
声というか、腹筋あたりに全然力が入らなかった。
どうやら、あんまり自覚はしてなかったけど意外と疲れていたようです。
そして、このカラオケ中にその疲れが自覚できるほどに変化。
出る頃にはそこそこグロッキーでした。
5時、カラオケ店を出る。
私が乗る電車は18分とかだったので、微妙に時間が。
とりあえず、だから寒いって!
なんて言いつつ、結果的にぶらぶらしているうちに時間となったので解散しましたとさ。
また、ここで日野氏が疲労のため滋賀に帰ることを断念。
滋賀よりは近い、ご実家の方に帰ることになりました。
一方の私は、滋賀以外に帰る場所もないので品川で日野氏とはお別れです。
一瞬「だったら私は浜松にでも行ってやろうか」とか思ったものの、よく考えたらそのまま滋賀に帰った方が楽なのでやめておきました。
その後は品川から新幹線で京都、草津へ復帰。
正直、草津駅から家に帰るまでの自転車がこの旅で一番寒かったです。
何度諦めようとしたことか。
あの時の私は、自転車を家まで戻せて、暖かい方法で帰れるなら5000円くらいまでなら払ってもいい気分だったね。
とまぁそんなこんなで、私のお出かけは終わったのでした。
今年は心的疲労も去年より断然軽かったですし、お酒も常識的な範囲でしか飲んでないし(これは、自重したというよりもあくまで結果的にそうなっただけですが)、帰りの新幹線でも座れたしで、去年に比べれば天国のような展開でしたね。
まぁもちろん、結局アルコール入れた後徹夜してたりで若干の苦行的要素は混じってるんですけどね!
ただ、私なんかは体が劣化してきただのなんだの言いつつもあの中では最年少組だったわけで。
こんな私にお付き合いくださった皆様には、本当に感謝です。
翌日(というか当日)は、大丈夫だったのでしょうか?
しかし、そんな方々のおかげで大変楽しい時間を過ごすことができました。
去年は「まぁ、なんだかんだ言っても楽しかったと思いますよ」ってくらいの感じだったんですけどね。
今年は心から言える。
楽しかった!
オーケイ、今年も一年頑張ろう。
手袋なくした\(^o^)/
まぁそれはともかく、昨日の続きです。
なんか、各方面から「変なこと書くなよ?」的なプレッシャーが来てます。
うん、いくら私でも書いちゃいけないことは書かないぜ。
というわけで。
さて、パーティーが終わり解散となるわけです。
でまぁ、二次会に行くわけです。
当然、一旦外に出るわけですが。
寒っ!
そもそも私、暖房の効いた会場にいる時と外に出る時で一切格好が変わらないんですよね。
コートはおろか、手袋やマフラーさえもありません。
恒温動物の誇りを忘れぬためにも、体温調節は自らの体のみで行うのです。
まぁそんなわけで、とにもかくにも二次会へ。
8日間かけて、(東京から?)広島まで自転車で行った話などを聞く。
なんか作家の方って、やたらアウトドア派か完全引きこもり派かの二派な気がしますよね。
私はもちろん後者ですけど。
引きこもりとまではいかないまでも、できる限り自らのテリトリーに存在したい。
知らない場所とかマジ無理。
閑話休題。
あとは食に対するリスペクトの話とかも聞いたわけですが、そのあたりのことはその場にいないとわかりづらい気がするので割愛。
そんなことより、この夜日野氏にラムネキャラという新ジャンルが確立いたしました。
私はかつての人生で、一晩(どころかたかだか2時間程度)でラムネを5本も飲みきったお方を初めて見ましたぜ。
正直ビール5本よりもしんどいと思う。
みんな、今度から日野氏と飲みに行った際は気を使ってラムネを頼んであげようぜ!
あと、なんか知らんけど「はむばねさん用に」とかいうことでマグロの揚げ物的なものを頼まれたりも。
え? 私、なんかマグロに因縁とかありましたっけ?
確かに、なぜか「マグロ」という語感には凄く好感を持っていますけど。
そんなこんなで、二次会も特に何事もなく終了。
帰れない組&帰らない組で三次会へ。
というかここは正直、私が「ホテルとかいいっすよwwwwネカフェでwwww」とか言ってたから「そんなんだったら付き合いますよ」的な流れだった気がする。
付き合ってくださった皆様、ありがとうございました。
そして、ここからが本当のカオスです。
あまりにカオスすぎて、ほとんどここに書けることがねぇぜ!
とりあえず、私の印象に残っている頻出ワードベスト3。
「死ねばいいんですよ」
「どうでもいいです」
「言っときますけど僕天才ですから」
その片鱗を見ただけでも、カオスの匂いが漂ってるよね!
あとはちょっと真面目な話もあったりするのですが、あまり詳しく書けないのと、(その状態で)書いてもあまり面白くないと思うので省略。
とりあえず、なんか全体的に研究室で飲み会やった時の二次会みたいな空気でした。
おかげで、私も微妙に地が出てしまいましたぜ。
去年は、いつもと違う酔い方(ダウナー系)しすぎて失敗感。
今年は、(大して飲んでもねぇのに)いつも通りになりすぎて失敗感。
来年こそは、ちゃんとした酔い方(?)をしよう。
その後、3時過ぎくらいからカラオケで始発まで時間を潰すことに。
微妙に「歌っていいよ」的な流れになったので私は歌う。
皆が寝る中、私オンステージである。
でも声が死んでたのでそこそこで自重(既に行き過ぎていたという説もある)。
声というか、腹筋あたりに全然力が入らなかった。
どうやら、あんまり自覚はしてなかったけど意外と疲れていたようです。
そして、このカラオケ中にその疲れが自覚できるほどに変化。
出る頃にはそこそこグロッキーでした。
5時、カラオケ店を出る。
私が乗る電車は18分とかだったので、微妙に時間が。
とりあえず、だから寒いって!
なんて言いつつ、結果的にぶらぶらしているうちに時間となったので解散しましたとさ。
また、ここで日野氏が疲労のため滋賀に帰ることを断念。
滋賀よりは近い、ご実家の方に帰ることになりました。
一方の私は、滋賀以外に帰る場所もないので品川で日野氏とはお別れです。
一瞬「だったら私は浜松にでも行ってやろうか」とか思ったものの、よく考えたらそのまま滋賀に帰った方が楽なのでやめておきました。
その後は品川から新幹線で京都、草津へ復帰。
正直、草津駅から家に帰るまでの自転車がこの旅で一番寒かったです。
何度諦めようとしたことか。
あの時の私は、自転車を家まで戻せて、暖かい方法で帰れるなら5000円くらいまでなら払ってもいい気分だったね。
とまぁそんなこんなで、私のお出かけは終わったのでした。
今年は心的疲労も去年より断然軽かったですし、お酒も常識的な範囲でしか飲んでないし(これは、自重したというよりもあくまで結果的にそうなっただけですが)、帰りの新幹線でも座れたしで、去年に比べれば天国のような展開でしたね。
まぁもちろん、結局アルコール入れた後徹夜してたりで若干の苦行的要素は混じってるんですけどね!
ただ、私なんかは体が劣化してきただのなんだの言いつつもあの中では最年少組だったわけで。
こんな私にお付き合いくださった皆様には、本当に感謝です。
翌日(というか当日)は、大丈夫だったのでしょうか?
しかし、そんな方々のおかげで大変楽しい時間を過ごすことができました。
去年は「まぁ、なんだかんだ言っても楽しかったと思いますよ」ってくらいの感じだったんですけどね。
今年は心から言える。
楽しかった!
オーケイ、今年も一年頑張ろう。