どうも、はむばねです。
相変わらず、誕生日後しばらくは増殖し続けます。
さて、もちろん私も誕生日プレゼントを渡しておりますよ。
昨日もチラッと写っていたと思いますが。
これが私のプレゼントだよ!
……うん、いや違うんですよ。
ほら、久々に本屋とか行ったらね? テンションとか上がっちゃうわけじゃないですか。
そんな折、この本を見つけてしまうわけじゃないですか。
そんで、同時にもうすぐ名人の誕生日であることを思い出してしまうわけじゃないですか。
そしたらもう、買うしかなくなっちゃうわけじゃないですか。
ちなみに内容もわからないもんを人にプレゼントするわけにもいかんので、私もちゃんと読んだよ!
時折脳みそがとけるかと思ったけど、全部読んだよ!
以下、これを読んで普通にちょっと読んでみたいかと思わないでもなかった本たち。
基本的にあんまりガチなのとかシリアスなのは敬遠したい。
あと、短編とかオムニバス形式は対象外にしてあります(元々その形式があまり好きではないので)。
ちなみに、一応順番は期待値順。
・蜜の王国
虫(らしい)。
正直この中では唯一、無理せず「読んでみたいかな」と思えた一作。
・テッペンカケタカ
BLがどうとかいうより、駆け抜けるタイプのサクセスストーリー(らしい)というのに魅かれる。
一応、あんまりそういうシーンもないらしいし。
・少年よ耽美を描け
ランキングとか紹介には入っていないためほとんど内容はわからないが、ちょっと読んでみたい。
・アイツの大本命
新ジャンル「不細工受け」を確立した(らしい)一作。
なんかものすごく画期的らしいのですが、そんなに新ジャンル新ジャンル言われると読みたくなるのが人情というものである。
多分に怖いもの見たさ的な感情が含まれていることは否定できないけれども。
・生徒会長に忠告
設定がどう見てもエロマンガなところに逆に魅かれるものがないでもない。
・パソコンのパはぱんつのぱ
一切何の情報も入っていないけど、これはタイトルだけで魅かれるものがある。
とりあえず6作ほど挙げてみました。
このあたりなら初心者でも入っていけそうな気がしたのですが、どうなのでしょうか専門家の皆さん。
ところでこれ、一旦読み終わってから今読み直しながら書いてるんですけどね。
一回目は「これはさすがにきっついかなー」とか思いながら読んでた前半あたりに紹介されてた本も、今読んだら「ん? 意外とありかな?」と思えるようになってきている気が。
あれ? 洗脳されてる?
んがしかし!
それでもやっぱり、ツッコミたいところはある!(※性的な意味ではありません)
なお、最初に断っておきますが私は別にBLジャンルを拒否する気もディスる気もありません。
ありませんがしかし、やっぱりツッコミ待ちにはツッコミを入れあげるのが礼儀ですよね?
というわけで、読んでいて思わず声を出してツッコミ入れかけたところたち。
・『恋の心に黒い羽』の紹介文より
「「豚!」とののしられて顔を真っ赤にする二神は、ホンモノの変態さん。でも、どんな性癖を持っていても、恋する気持ちの根本は一緒。切ないけれど、超ポジティブな二神の性格のおかげで読後はさわやかな一作」
そ れ 本 当 に さ わ や か か ?
まずその設定で切なくなれるのかも疑問だよ!
・随所で見かける「結婚」「お嫁」などの単語
いや、うん。
え? 何なの?
何を当然のようにその単語を使ってるの?
常識なの? この分野じゃ当たり前の話なの?
オタマンガにおけるヒロインが処女と同義であることと同じくらい常識なの?
・『萌えジャンルで見るBLノベルス』の『アラブもの』というジャンル
何が一ジャンルを構築してるの?
あれか、ハーレムとかそういう関係なのか。
そう考えると、逆に他の分野でこの設定がない方が不思議に思えてくるのはやはり洗脳されている証拠なのだろうか。
とりあえず、個人的三大ツッコミどころだけ挙げてみたよ!
細かくツッコミ入れるとキリがないので、これ以上は省略。
さてそんな感じで、最初の頃は若干きつかったけど最後の方には結構楽しんで読めるようになってました。
タダで読めるなら読んでもいいかな、くらいの本は結構見つかったよ!
私が新世界に飛び込む日も近いのかもしれない。
まぁたぶん、この本は私みたいな全く分野外の人間を対象としてはいないのでしょうけれど。
個人的には、結構楽しめました。
とりあえず、BL嫌いな人でもマルコさんの帯レビューのコーナーだけでも読んでみればいいんじゃないかな!
まぁ、嫌いな人があえてこの本を読む意味はわからないけどね!
こんな感じ です。
あと、『蜜の王国』だけは結構普通に読みたい。
相変わらず、誕生日後しばらくは増殖し続けます。
さて、もちろん私も誕生日プレゼントを渡しておりますよ。
昨日もチラッと写っていたと思いますが。
これが私のプレゼントだよ!
……うん、いや違うんですよ。
ほら、久々に本屋とか行ったらね? テンションとか上がっちゃうわけじゃないですか。
そんな折、この本を見つけてしまうわけじゃないですか。
そんで、同時にもうすぐ名人の誕生日であることを思い出してしまうわけじゃないですか。
そしたらもう、買うしかなくなっちゃうわけじゃないですか。
ちなみに内容もわからないもんを人にプレゼントするわけにもいかんので、私もちゃんと読んだよ!
時折脳みそがとけるかと思ったけど、全部読んだよ!
以下、これを読んで普通にちょっと読んでみたいかと思わないでもなかった本たち。
基本的にあんまりガチなのとかシリアスなのは敬遠したい。
あと、短編とかオムニバス形式は対象外にしてあります(元々その形式があまり好きではないので)。
ちなみに、一応順番は期待値順。
・蜜の王国
虫(らしい)。
正直この中では唯一、無理せず「読んでみたいかな」と思えた一作。
・テッペンカケタカ
BLがどうとかいうより、駆け抜けるタイプのサクセスストーリー(らしい)というのに魅かれる。
一応、あんまりそういうシーンもないらしいし。
・少年よ耽美を描け
ランキングとか紹介には入っていないためほとんど内容はわからないが、ちょっと読んでみたい。
・アイツの大本命
新ジャンル「不細工受け」を確立した(らしい)一作。
なんかものすごく画期的らしいのですが、そんなに新ジャンル新ジャンル言われると読みたくなるのが人情というものである。
多分に怖いもの見たさ的な感情が含まれていることは否定できないけれども。
・生徒会長に忠告
設定がどう見てもエロマンガなところに逆に魅かれるものがないでもない。
・パソコンのパはぱんつのぱ
一切何の情報も入っていないけど、これはタイトルだけで魅かれるものがある。
とりあえず6作ほど挙げてみました。
このあたりなら初心者でも入っていけそうな気がしたのですが、どうなのでしょうか専門家の皆さん。
ところでこれ、一旦読み終わってから今読み直しながら書いてるんですけどね。
一回目は「これはさすがにきっついかなー」とか思いながら読んでた前半あたりに紹介されてた本も、今読んだら「ん? 意外とありかな?」と思えるようになってきている気が。
あれ? 洗脳されてる?
んがしかし!
それでもやっぱり、ツッコミたいところはある!(※性的な意味ではありません)
なお、最初に断っておきますが私は別にBLジャンルを拒否する気もディスる気もありません。
ありませんがしかし、やっぱりツッコミ待ちにはツッコミを入れあげるのが礼儀ですよね?
というわけで、読んでいて思わず声を出してツッコミ入れかけたところたち。
・『恋の心に黒い羽』の紹介文より
「「豚!」とののしられて顔を真っ赤にする二神は、ホンモノの変態さん。でも、どんな性癖を持っていても、恋する気持ちの根本は一緒。切ないけれど、超ポジティブな二神の性格のおかげで読後はさわやかな一作」
そ れ 本 当 に さ わ や か か ?
まずその設定で切なくなれるのかも疑問だよ!
・随所で見かける「結婚」「お嫁」などの単語
いや、うん。
え? 何なの?
何を当然のようにその単語を使ってるの?
常識なの? この分野じゃ当たり前の話なの?
オタマンガにおけるヒロインが処女と同義であることと同じくらい常識なの?
・『萌えジャンルで見るBLノベルス』の『アラブもの』というジャンル
何が一ジャンルを構築してるの?
あれか、ハーレムとかそういう関係なのか。
そう考えると、逆に他の分野でこの設定がない方が不思議に思えてくるのはやはり洗脳されている証拠なのだろうか。
とりあえず、個人的三大ツッコミどころだけ挙げてみたよ!
細かくツッコミ入れるとキリがないので、これ以上は省略。
さてそんな感じで、最初の頃は若干きつかったけど最後の方には結構楽しんで読めるようになってました。
タダで読めるなら読んでもいいかな、くらいの本は結構見つかったよ!
私が新世界に飛び込む日も近いのかもしれない。
まぁたぶん、この本は私みたいな全く分野外の人間を対象としてはいないのでしょうけれど。
個人的には、結構楽しめました。
とりあえず、BL嫌いな人でもマルコさんの帯レビューのコーナーだけでも読んでみればいいんじゃないかな!
まぁ、嫌いな人があえてこの本を読む意味はわからないけどね!
こんな感じ です。
あと、『蜜の王国』だけは結構普通に読みたい。