どうも、はむばねです。
新作発売発表に際し、皆様コメント・メッセージありがとうございます。
日野氏も早速触れてくださっています。
そんな日野氏のエントリより。
(一部抜粋)
>で読み終わった後、最終的にすごく切なくなる、あのラブコメですよね……
はい、そのラブコメです。
私の場合、商業作品よりもネット上のそういうSSの方がダメージ受けやすいですけどね。
”そういう”密度が濃いからか。
が、しかし。
本作は、そういう意味ではなかなかの攻撃力を持っている自信があります。
ある人は、前述の通り切なさ乱れ打ちになるかもしれません。
ある人は、あまりの酸っぱさを前に打ちひしがれるかもしれません。
ある人は、いつかの未来を夢見て心躍らせるかもしれません。
またある人は、ありし日を思い出してほっこりしたりバタバタしたりするかもしれません。
それぞれ皆さんなりに、キャッキャウフフしてくださればよいと思います。
けれど、けれどもです。
一つだけ、言わせて欲しい。
本当に泣きたいのは私の方だ!
(我が敬愛するマンガ家の一人、木多康昭先生のお言葉より)
魂の叫びがところどころに出てくるハートフルストーリー。
そんなお話、『太陽で台風』。
新作発売発表に際し、皆様コメント・メッセージありがとうございます。
日野氏も早速触れてくださっています。
そんな日野氏のエントリより。
(一部抜粋)
>で読み終わった後、最終的にすごく切なくなる、あのラブコメですよね……
はい、そのラブコメです。
私の場合、商業作品よりもネット上のそういうSSの方がダメージ受けやすいですけどね。
”そういう”密度が濃いからか。
が、しかし。
本作は、そういう意味ではなかなかの攻撃力を持っている自信があります。
ある人は、前述の通り切なさ乱れ打ちになるかもしれません。
ある人は、あまりの酸っぱさを前に打ちひしがれるかもしれません。
ある人は、いつかの未来を夢見て心躍らせるかもしれません。
またある人は、ありし日を思い出してほっこりしたりバタバタしたりするかもしれません。
それぞれ皆さんなりに、キャッキャウフフしてくださればよいと思います。
けれど、けれどもです。
一つだけ、言わせて欲しい。
本当に泣きたいのは私の方だ!
(我が敬愛するマンガ家の一人、木多康昭先生のお言葉より)
魂の叫びがところどころに出てくるハートフルストーリー。
そんなお話、『太陽で台風』。