どうも、はむばねです。
せっかくの13日の金曜日、ネタにするの忘れたよー\(^o^)/(遅すぎ)
まぁ、ネタにできるような状況でもなかったし仕方ないっちゃ仕方ない。
さて。
これだけで終わるのアレなので、(なぜか)さっき考えてた「どことなくかっこよさげだけどダメぽいセリフ」集とかやってみるよー!
「女子高生=神。その考えが間違っているとは言わないよ。ただ君は、その言葉を過信しすぎたんだ」
「わかってた……本当はずっと、わかってたんだ……俺自身、気付かないふりをしていただけで……でも、もう逃げるのはやめた。決めたよ、俺……ニートに、なる」
「どいてろ! 右クリックの邪魔だ!」
「いいだろう、見せてやる……これが、そろばん3級の力だ」
「大切なのは『想い』だって……そう教えてくれたのは、アンタだろ……? 諦めない気持ちが、どんな壁だってぶっ壊すって……だからなぁ、諦めないでくれよ……『二次元への壁』なんてさ、すぐぶっ壊せるだろ、なぁ……?」
「僕、時々思うんだよ。この世にアニメさえあれば、他に何もいらないんじゃないかなぁ……なんてね」
「お前に足りないのは、力でも頭でも運でも速さでもましてや愛なんてものでもない! お前に足りないのはただ……金、だ」
「ごめんよ……君と同じ道を歩くには、僕は少々太りすぎたみたいだ」
「愛、それがこの世で最も偉大なものだ。その対象が実体であるか絵であるかなど、些細な問題に過ぎない」
「今だから言うけどね。私、君のことずっと……正視に堪えない顔だって、そう思ってたんだよ?」
「ふははは、いい眺めだ! なるほど、これが小学校のプールというものか!」
「過去は常に素晴らしい。なぜなら、いつだって今日が最低だから」
「フラれるのはまだいい。俺には、フラれるほどの甲斐性さえもない」
「夢が叶ったって? おい、寝ぼけてないで早く起きろよ」
「生まれた意味? 知るかボケ! そんなこと考えてる暇があったら俺に金を貸せ!」
「好きだよ。たぶん、中身を飲み干した後のペットボトルよりは」
「僕はこの生涯においてただの一度も負けを経験したことがない。一度たりとて、勝負をした覚えもないがね」
なんか途中でコンセプトというか、方向性が変わった気がする。
というか、なんで突然こんなこと考えようと思ったんだろうね。
これが日曜日の魔力というやつか。
せっかくの13日の金曜日、ネタにするの忘れたよー\(^o^)/(遅すぎ)
まぁ、ネタにできるような状況でもなかったし仕方ないっちゃ仕方ない。
さて。
これだけで終わるのアレなので、(なぜか)さっき考えてた「どことなくかっこよさげだけどダメぽいセリフ」集とかやってみるよー!
「女子高生=神。その考えが間違っているとは言わないよ。ただ君は、その言葉を過信しすぎたんだ」
「わかってた……本当はずっと、わかってたんだ……俺自身、気付かないふりをしていただけで……でも、もう逃げるのはやめた。決めたよ、俺……ニートに、なる」
「どいてろ! 右クリックの邪魔だ!」
「いいだろう、見せてやる……これが、そろばん3級の力だ」
「大切なのは『想い』だって……そう教えてくれたのは、アンタだろ……? 諦めない気持ちが、どんな壁だってぶっ壊すって……だからなぁ、諦めないでくれよ……『二次元への壁』なんてさ、すぐぶっ壊せるだろ、なぁ……?」
「僕、時々思うんだよ。この世にアニメさえあれば、他に何もいらないんじゃないかなぁ……なんてね」
「お前に足りないのは、力でも頭でも運でも速さでもましてや愛なんてものでもない! お前に足りないのはただ……金、だ」
「ごめんよ……君と同じ道を歩くには、僕は少々太りすぎたみたいだ」
「愛、それがこの世で最も偉大なものだ。その対象が実体であるか絵であるかなど、些細な問題に過ぎない」
「今だから言うけどね。私、君のことずっと……正視に堪えない顔だって、そう思ってたんだよ?」
「ふははは、いい眺めだ! なるほど、これが小学校のプールというものか!」
「過去は常に素晴らしい。なぜなら、いつだって今日が最低だから」
「フラれるのはまだいい。俺には、フラれるほどの甲斐性さえもない」
「夢が叶ったって? おい、寝ぼけてないで早く起きろよ」
「生まれた意味? 知るかボケ! そんなこと考えてる暇があったら俺に金を貸せ!」
「好きだよ。たぶん、中身を飲み干した後のペットボトルよりは」
「僕はこの生涯においてただの一度も負けを経験したことがない。一度たりとて、勝負をした覚えもないがね」
なんか途中でコンセプトというか、方向性が変わった気がする。
というか、なんで突然こんなこと考えようと思ったんだろうね。
これが日曜日の魔力というやつか。