どうも、はむばねです。
今日はそんなに遅く起きたわけじゃないのに、鍋の焦げ付きを処理してたら日が暮れかけました。
で、ギリ日が暮れる前には研究室に行くことができたのですが。
卒論・修論前だということもあり結構人はいるのに、よく考えたら今日研究室に来てから一言も発してねぇ。
いや、起きてから一言も発してないわけじゃないですよ。
家で独り言は発してましたから。
いつか人前で出そうで怖いですぜ……
と、いうわけでスタンプ・デッドです。
記念すべき20回目となる今回に、狙い済ましたかのように金色と四色。
○金色・四色 ―こんじき ししき―
きんいろ、よんしょく、ではない。
魚頭を持つふんどし男集団。
青(せい)、アジと思わしき魚のかぶり物をかぶったふんどし男。
たぶん青魚という意味。
ちょっぴりクール風のキャラっぽかったが、弓の前にあっさり破れる。
白(はく)、ホキと思わしき魚のかぶり物をかぶったふんどし男。
たぶん白身魚的な意味で。
深海魚であることを気にしており、言われると怒る。
手に書いたわんこの絵を相手に見せ、その隙を突くのが奥義(たぶん)。
深海魚であることを散々言われた上で朱麗に破れる。
黒(こく)、ブラックバスと思わしき魚のかぶり物をかぶったふんどし男。
たぶん黒いから。
ほとんどセリフさえもなく美彩&河合教諭ペアの前に破れる。
赤(せき)、タコさんウインナーと思わしきかぶり物をかぶったふんどし男。
赤い。
精神的に弱いらしい。
朱麗の口撃で昇天。
四人(匹?)合わせて四色。
そして、それを束ねるのが金魚頭の金色である。
比較的雑魚かった四色と比べ物にならないほど強く、様々な忍術を使えるらしい。
しかし、最終的にはマジ本気モードの河合教諭の前に破れる。
彼らもサン同様小山慎司に利用されていたが、行動理念自体は彼ら自身のものというところもサン同様。
事実、金色は自らが操られた存在であることを知りながら喜んで従っていた。
自らの力を発揮し尽くすことなく死んだことが未練だったらしく、自らを破る存在に破られるべきして破られ、比較的満足に成仏したようである。
最終的になぜ頭が魚だったのかは不明。