どうも、はむばねです。
まったく、昨日からやたらと寒くなりましたね。
いや、精神的な意味でも財布的な意味でもなくて。
もうそろそろインフルエンザやはしかなんかも流行する時期ですし、皆様お気をつけください。
受験生の方は特に、ですね。


とまぁ、たまにはそんな形式的な挨拶で初めてみつつ。
本当はここで本文ははっちゃけた内容だと良いのですが、残念ながらそんなネタはありません。
よって、無難に成人式の話でもしましょう。

さて、噂によると本日は成人式だったらしいですね。
本日が休日だということさえ大学に着いてから(あまりの人のいなさに)思い出したわけですが、どうせ今日は研究室の予定が入っていたので関係ありません。
ま、それはともかく。
成人式かぁ、私もやったなぁ……と思い出してみたところ。
あれって、もう2年前の話なんですね。
改めて時間の流れはおそろしい。

で、本日研究室で成人式の話を聞いていたところ。
なんか皆さん、「会場が狭すぎて全然入れないうちに成人式終わってた」とおっしゃるのですよね。
ウチは全くそんなことはなくて、むしろ席に余りがあったほどなのですけれど。
え、みんなそんな狭いところで成人式やってんの……? と思って気付く。
あぁなるほど、ウチの市には中学校二つしかないからか。
結構最近合併して市になったわけですが、その前の町だった時なんてウチの中学だけでしたからね。
市内中の学校の人たちが集まるという発想がなかったわ。
そういう意味で、ウチは逆に(?)結構恵まれた環境だったのかもしれませんね。
最早ただの同窓会でしたもの。
ま、当時の私は前日えらい酔っ払って死に掛けの状態だったわけですけれど。
なんかここ最近、要所要所の記憶が全部二日酔い状態と共にある気がしますね。
思い出は吐瀉物と共に。
なんて言うと、なんとなく作品のタイトルっぽくて素敵ですね。
そんなタイトルの作品絶対に触れたくありませんけれど。