どうも、はむばねです。
検証五日目二回目の更新です。
昨日のデータ
PV:506
平均差:+256
前日差:+144
すげぇ上がった。
けどこれは、更新回数に加えてクソ長い100質をやったせいな気がします。
ホントにデータの均一性が全くとれてねぇな。
さて。
今日は残り11時間で今回含めてあと5回更新か……ちょっと無茶じゃね?
1日10回更新とかどうやってんだよ……
毎度毎度、(一応)1日1回の時と同じ体裁を整えようとするから辛いのでしょうか。
けど、ふとした拍子に更新しようにも一日中引きこもってたらイベントすら発生しねぇよ。
ちなみに今日も外出予定なし。
本日の予定:一日中更新のネタ探し
あれ? なんか本末転倒じゃね?
仕方ないのでどうでもいい話題投下。
単細胞生物ってのは、分裂して増えていくわけですよね?
あれは原理的には全く同じ分身ができるはずなのに、どうしてそこから進化することがあるのでしょう?
『外部要因等によって変化が生じた』というのは簡単ですが、それって生きている(?)単細胞生物に直接変化が生じなければなりませんよね?
子供を生む動物なら『外部要因等によって変化が生じる兆し』さえ生まれれば、それが次の世代に影響を及ぼすことができるかもしれませんけれど。
単細胞生物の場合、『変化の可能性を内包』しているだけだと、『変化の可能性を内包』した分身が生まれ続けるだけで一向に内包された変化が生じることはないと思うのですがどうなのでしょう。
世代を経ずに、細胞そのものが生きているうちに変化することってのもあるんですかね?
まぁ人間の細胞なんか見てたら結構変化が生じるみたいですし、変化するんでしょうね。
自分で言ってて意味がわからなくなってきました。
同じく。
単細胞生物ってのは、分裂を繰り返すことで太古の昔から現世まで生きてきたわけですよね?
てことは、単純に考えると今いる単細胞生物は太古の昔のオリジナル・ワンからコピーを繰り返してきたというわけで。
けど、人間の細胞というのはコピー回数に限界があると聞きます。
しかも、コピーするたびに細胞は劣化していく。
この辺には、一体何の違いがあるんでしょうね?
単細胞生物のコピー回数にも限界があると考えると何かおかしいことになる気がするので、ここは人間の細胞には何らかの要因でコピー制限がかかっている、と考えるのが妥当に感じます。
この辺の謎解いたら、人間って不老不死になれるんじゃね?
もうとっくにそんなこと研究されてるんでしょうけど。
でも単純に考えると、不老不死ってのは『細胞がコピーされる際に劣化させない』ということですよね。
あとは脳細胞みたいにコピー不可の細胞をコピー可にすることか。
なんかこれが成功すれば人間の寿命は1000年くらいになる、とかいう研究も聞いたことがありますがその辺関係してないんですかね?
まぁ、私は50年くらい生きたらそれで十分な気がしますけど。
よーしオッケイ、とりあえずスペースは埋まったぜ。
支離滅裂な文章だけど、まぁ気にしない。
更新のための更新というそれこそ本末転倒な気もしますが、それも気にしない。