どうも、はむばねです。

本日は一日中引きこもり。

ぶっちゃけ今週は結構手を抜きつつやってたんで、微妙に休憩にはなっていたのですが。

完全なオフは、結構久々です。

もっとも、何をやっていたのかといえばずっとパソコンの前にいただけ。

その点を見れば、普段と何ら変わらないのですけどね。

人によっては(というか大多数の人にとっては?)「マジかよ」と思われるかもしれませんが、私はこれで結構幸せです。


ただですね、これは前から思ってたことなんですが。

こんな私なんかでも、やっぱりこういう生活は1日2日くらいだから楽しいわけで。

さすがに、1ヶ月もこんなことやってるとゲンナリしてくると思います。

んではですね。

ニートの人って、普段何やってんでしょうね?

ずっとゲームとかやってるイメージが大きいんですが、身近なニート(ウチの妹君)を見ている限り別にそんなこともないんですよね。

オンラインはまったくやってませんし、オフラインでもコンシューマーソフトでちょいちょい遊んでるくらい。

確かに同世代の人たちに比べりゃ格段に長いのでしょうが、ずっとパソコンの前にいるというわえでもありません(そしてなぜかいつまでたってもパソコンの知識は向上しない)。

あとは、携帯いじってる時間が長いくらいでしょうか。

ぶっちゃけ、暇じゃないんでしょうか?

それともあれはあれで大変で、ニートの人たちも毎日必死で退屈と戦って耐えながらニートを続けているのでしょうか。


そんなことをふと考えてみた初夏のある日なのでした。