どうも、はむばねです。
本日は、研究室の卒業写真撮影&ゼミのため10時に研究室へ。
たるみきった体は10時集合にすら遅刻しかけましたが、どうにかセーフ。
写真撮影は特に何事もなく終了。
ゼミの方も、(珍しく)変に長引くこともなくチャキチャキっと終了。
比較的予定があった割には平和に終わった一日でした。
さてそれはそうと、実家のパソコン様がいよいよ危篤状態になったそうです。
なんか電源コードがおかしいようで、さすがにハードの問題はどうにもならん。
どうせならということで、パソコンごと買い換えることにしたようです。
思えばあのパソコンも丸7年以上使ってますからね。
そろそろ換え時といえば換え時でしょう。
というわけで、パソコン選びのため明日実家に帰ります。
任せとくと甚だ不安ですから。
なにせ、ウチの妹君がノートパソコンがいいと主張してたらしいのですが、その理由が「今のキーボードの方が好きだから」という理由だったそうですからね。
ノートでも種類変えたらキーボード変わりますから。
しかも、私が全力否定しなけりゃその主張が通りそうだったてーんだからさぁ大変。
そんな具合なので、さすがにここは帰らにゃマズいだろう、と。
もっとも、私が行ったところで別段さほど変わるわけでもないのですけどね。
別に自作するわけじゃないですし、日本橋とか行くのも面倒なんで近くのジョーシンに行くことになりそうですし。
まぁ、少なくとも地雷は踏まないように気をつけます。
最近は、Vistaがまともに動かないノードパソコンとかでも平気で売ってるらしいですからね。
1GB程度のメモリじゃ、Vistaなんざ本当にただ動くだけらしいですから。
OS立ち上げるだけでクソ時間がかかり、アプリケーションでも動かそうもんなら目も当てられないとか。
普通、その状態を動いてるとは言わねぇ。
快適に動かそうと思うと、やはり2GBくらいは欲しいらしいです。
ちなみにウチの家族が最初買う予定だったノートPCのメモリは1Gだったそうで、マジ危なかったようです。
さすがに、デスクトップなら大丈夫だとは思いますが……
ていうか、必要スペック高すぎるよVista。
なんで今出したんだよ、明らかにハードの性能追いついてないだろ。
最新のPCですらまともに動かないのがあるってどういうことよ。
ていうかそもそも、まともに動かないんなら素直にXP入れとけよ。
せめて、(もうこの際その分安くしろとは言わないから)無料でOSのグレードダウンをしてほしい。
大体、一体Vistaの利点って何なのさ。
起動が一瞬な時点でもうXPで満足してるよ。
ていうか、分不相応なパソコンでVista立ち上げようとしたらクソ時間がかかるってーならむしろXPの方が数段いいよ。
XPにはちょっと憧れたけど、Vistaには全く憧れない。
むしろウザい印象しかないというこの不思議。
ところで色々調べているうちにふと気になって、今下宿で使ってるデスクトップのスペック確認してみたんですけど。
メモリ256MBって、本気か?
おいおい、実家のノートPCと変わんねぇよ……
ていうか、色んな意味で明らかにおかしい。
そもそも、昔512MBであることを確認した覚えがあるもの。
ということを今日話したら、「メモリ一個認識してないんじゃない?」という説が。
あぁ、ありえる……のか?
256にしては動きが軽快すぎるし、もしかして私の見るところが間違っているのでしょうか……?
いやぁ、けど昔もここ見てたと思うんですけど……
実はホントにメモリ一個認識してなくて、軽快に動いてるように見えるのはXPクオリティなんでしょうか?
いや、それはないだろ……
と、なんか悶々してきてしまった今日この頃です。
情報系っつったって、別にパソコン自体に詳しいわけじゃないんですよ。
周りは詳しい人ばっかりですけど。