どうも、はむばねです。
本日は昼過ぎから出動(木曜は授業無し)。
研究室に着いた直後に、なぜかブックオフに行く流れに。
初めて行く場所なのでwktkなのですが、これが結構遠い。
ていうか案内してくれた人、明らかに遠回りしてただろ。
しかも、結構苦労して行ったにも関わらず内容はイマイチ。
確かに大きい店舗ではあるんですが、激しく微妙でした。
大体、建ってる位置がなんか個人経営の小さい古本屋が建ってる(に、してはちょっといい位置かな?)くらいの場所に建ってるんですよね。
そのせいで、内容まで個人商店の古本屋のようなラインナップに。
古本屋のクオリティがあからさまに立地条件に左右されることがはっきりと認識でき、それはそれで面白かったのですけどね。
あと風の聖痕の5巻が105円で買えたので、それだけで行った価値はありました。
本当は1655円分しか買うものはなかったのですが、もう二度と来ることはないだろうと思い2005円に合わせて買い物(確か、ブックオフのポイントは店舗ごとに別計算だったはずだから)。
値段あわせに(前情報無し、あらすじもほとんど無しで)買った『僕らはどこにも開かない』ですが、これはこれでちょっと楽しみです。
私は初めて見たんですが、にも関わらずそのブックオフにはなぜか3冊も並んでました。
ていうか、そもそもライトノベルで同じの3冊も並べるなよ。