嗚呼、これまでに何度あなたを信じてきたのだろう。
嗚呼、これまでにあなたに託したものはどれほどのものだったろう。
嗚呼、そしてこれまでに何度。
嗚呼、これまでに何度あなたに裏切られたころだろう。
それでも嗚呼、なお私はあなたを信じよう。
それでも嗚呼、私にはあなたを信じることしかできないから。
愚直なまでに、嗚呼あなたを信じよう。
失う可能性が高くとも、嗚呼あなたに全てを託そう。
そう……
後のことは全て任せたぜ、明日の私!
どうも、はむばねです。
というわけで、残った仕事は全て明日の私に任せることにします。
明日は朝からなかなかに重要な用事がありますので、今日はもうさっさと帰ります。
明日できることは明日やれ!