どうも、はむばねです。

なんか今日昼過ぎからえらい気分が悪くなったんですが、本当にあのチャーハン大丈夫だったのか?


さて、それはそうと今日からXML講座が始まりました。

ただでさえ9時20分~16時半までと激しく萎えるのですが。

あのね。

たしかにね。

普段は企業で教えてるって言ってたよね。

でもね。

情報系に転向して1年目のおっさんに教えてんじゃねぇんだぞ。

(※この講座を受講するのは情報システム学科の3回生もしくは情報学科の4回生以上です)

そんな懇切丁寧な説明いらんわ。

ていうか若干受ける前からそんな気はしてましたが、授業自体いらんわ。

最後の方もう自分で勝手に本読んで勝手に演習問題やってましたしね。

でも講師のお姉さんは少し美人でした。

ていうか声がかわいいです。

まぁ、そんなもの何の動機にもならないけどな。


そもそも、昔から思ってたんですが授業って基本的に意味なくないですか?

自分で教科書読めばいいじゃないですか。

以下中・高と基本的に私が思ってたこと。


<国語>

定期テストで点数をとるためにはいるが、受験には一切意味がない。

ぶっちゃけ中一から高三にかけて(授業による)国語力上昇はなかったんじゃないかと思います。

センター模試での自己ベストも高二のときだった気がしますし。

文法や古典は上がると思いますが、それも自分で勉強すればいいだけの話。


<社会>

基本的にお昼寝か読書の時間。

気が向いたときに先生の余談でも聞けばいい。

たぶんガチで最も意味のない授業。

先生もわかっているのか、社会の先生は寝てても注意する人が少なかった気がします。


<数学>

最初にその日やる分の問題を大体自分でやって、あとは読書なりお昼寝なり。

わからなかった問題だけ解法を聞いておく。


<理科>

高校時代の物理の授業は意味ナシ。

授業でやるのは公式の導き方とかだけど定期テストにすら出ないから。

なので、ルフィがエネルの攻撃をくらったときに発生する熱量とか計算してました。

ゴム人間だろうと熱で死ぬよ。

化学は分野によって数学か社会と同じ扱い。


<英語>

なんか知らんが当ててくる先生が国語と並んで最も多い。

ていうか英語に関してはほぼ例外ナシ。

そのせいもあるでしょうが、授業としては一番意味があったかな?

所詮先生も日本人の発音だけどな。



大抵のことは自分で本を読めば理解できると思います。

大学に入ってからは本当にほぼそのスタイルですし。

授業というのは自分で本を読まない人のために考え出された制度なのか?