どうも、はむばねです。

2回生後期の『宗教と社会』がそうであったように、一般教養科目はなかなかやってくれる授業があります。

今期のやってくれる授業は、『日本国憲法』。

前回の宗教と社会が”向こうから与えられる(狙っている)”のに対し、今回は”こっちから積極的に探す”タイプです。

まぁ、具体的にどんなかと言いますととりあえず名言が多いです。


「毛沢東は日本に賠償金を求めなかったんです、これは事実なんです!」


「私立の大学と国公立の大学で授業料が違うのは教育の平等に反するので差別です


「右翼の人は、どうしても嫌がらせの電話などをかけてしまう」


など、 ぶ っ ち ぎ り の ハ イ ク オ リ テ ィ 。

理系だったからなのかあんまりそっち系思想に染まってる先生は今までいなかったので、これは楽しみです。

ただ、単位とれるのかがすごい不安。