この感覚は、なんという名だったろう。


……あぁ、そう。


これは、『予感』という名の感覚だった。


部屋を出た瞬間に、『予感』が走った。


何かが告げた。


頭の中に浮かぶ言葉。
































あ、これ服装ミスったわ。


どうも、はむばねです。

そんなわけで、予想通り大学着く頃には汗だくでしたよっと。

なんですかこの気温。

昼間もそうですが、この夜の空気。

完全に夏じゃないですか。

あ、ちなみに↑のような書き方なのには何の意味もありません

ふと朝そんな文章を思いついたので書いてみました。


まぁそれはそうと。

昨日のコメントにてyu1114さんにいただいた質問にお答えしたいと思います。
勝手に上から1,2,3と番号を振らせていただきまして。



今は42×34でやってます(製本時の1ページが42×17であるため)。
が、投稿時は大きめのフォントで余白をたっぷりとった方がいいそうです。
私の場合は、(たぶん)投稿時の原稿(であろうと思われるもの)を見ると、40×30、フォントサイズ12でした。



私は、とにかくルビ無しでも読めるよう書きました。
1巻において、『弓と書いてゆんと読む』なんて文章があるのはその名残です。
が、それでは答えにならないため……
知り合いは、普通に一行使ってルビを入れてたみたいです。
以下2ちゃんのスレからの引用。
Q:ルビ入れると行間がおかしくなっちゃうんだけど、どうしたらいいの?
A:[書式]→[段落]→[間隔]のところの「行間」を「固定値」にする。



上記のフォントで98ページだったようです。
ただ、そこからかなりいじくったので、発売された1巻はそれよりももっと長いと思います。


投稿時に参考になりそうなサイト


(2ちゃんねる)新人賞@ラ版

つい最近知った(コメントで教えてもらった)ところ。

?!の書き方がテンプレ乗っていたりしてちょい便利。

が、それを見た後でも普通に私は全角で『!?』と書いています。

ワードで縦書きだと

と表示されるが気にしなーい。

(投稿時もそれでいきました)


下読みの鉄人

こちらは私も投稿時大いに参考にさせていただいたサイト。

色々なことをとても詳しく書いてくださっています。


とりあえずこんなところでしょうか?

また何かありましたらどうぞ。