どうも、はむばねです。
本日は友人と飲み会の予定。
発案・私、企画・雪魔さん。
誰が来るのかは、この段階になってもまだ私は知りません。
行くまでメンバーがわからないのはいつものことです。
今日は知らない人は来ないということで、一安心ですね。
帰宅が日付をまたぐ可能性があるため、今のうちに更新しときます。
いやはやしかし仏の顔も三度までといいますか、今度こそは気をつけねばなりませんね。
でもって今日のチラシの裏。
矛盾する物言いですが(なぜ矛盾するのかは各自考えよう)、小説を書いていてよかった思う。
どんな体験も、どんな感情も、小説を書くときの糧になると考えることができる。
ぶっちゃけそれが本当に小説に使えるのかどうかは別として、そう考えることで多少は冷静なというか客観的な自分を取り戻すことができる。
今の自分の感情がどれほど精神的にマイナスなものでも、それが結果自分の力にプラスされるならこの感情もまぁいいじゃないかと受け入れることができる。
まぁ、できるもなにも受け入れるしかないわけだけれども。
いちいち人間って面倒くせぇなぁと思いつつも、結局(少なくとも自分は)そんな人間が好きだから小説書いてるのかぁと思う今日この頃。