どうも、はむばねです。
さて、なんと昨日に引き続き今日もこの企画です。
えらい勢いで書くことがないですので。
どうでもいいですが、このテーマの時ってヒトリゴト.comへの投稿でいいんですかね?
ちょっとずれてるんじゃないか……と思わないでもないですが、まさにこれぞ独り言なのでやっぱり正しいのでしょう。
そんなこんなで、第2回はヒロイン(たぶん)死之神円花です。
○(死之神)円花
円花という名前にはちょいとだけ思い入れがあり、私が今まで書いてきた物語のヒロインは全て(といっても、実質本作しかないわけだが)円花という名前。
とりあえず賞で何らかの結果(一次予選通過)を残せるまでこの名前でいこうと思っていたのが、色々すっ飛ばす結果となった。
閑話休題。
かなりの天然ボケキャラクターにしようと思っていたのが、気がつけば彗に次いで2番目に常識的なキャラになっている気がする。
物語の展開上、色々と説明したりしなければいけない立場だったためそうなったのだろう。
それにしても、ホント想定外なほどまとも。
まともすぎて、ぶっちゃけ秋乃より存在感が薄いのではないかという説が(作者の中で)ある。
基本的に彗と二人の時はボケだが、彗がいない場合などはツッコミポジションにまわることもしばしば。
彗同様忘れられ勝ちだが、死神の中では結構エリートであるため本来能力は高い。
その証拠に、1巻では100年クラスの死神を軽くトばしている。
と、本編と関連させたりするとなんか恥ずかしいので今後はあんまりしません。
再び閑話休題。
なんだかんだで1巻ではちゃんとヒロインしているが、今後どうなるかは定かではない。