どうも、はむばねです。
予想通り、昨日(というか今日)は日付オーバーでした。
飲み会→カラオケの流れです。
しかし徹カラしたことはそれなりにあれど、6時まで引っ張るパターンは初めてでしたね(5時に閉まるところが多いから)。
5時と6時と間にさほどの差があるのかと問われれば、答えはノーなわけですが。
しかし毎回徹カラやるたびに思うのですが、どうして最後の方は我慢比べみたいになってるんでしょう。
今回は3部屋とってたんですが、途中で完全に一部屋消滅。
そして、ウチの部屋は実質2人に。
相手が歌っている間に必死で曲を探さなければなりません。
曲予約数は絶えず1か2、たまに別の部屋の人が来て2とか3になるくらい。
ちなみに別の部屋の方は絶えず10曲くらい入ってたそうですが、だったらこっち来て歌えや。
なぜだかアニソン部屋(別の部屋)と普通部屋(ウチ)とに別れてたみたいで、アニソン歌うなら向こうの部屋じゃないといけないみたいな雰囲気があったみたいなんですが。
あんた方、ずっとアニソン歌ってたんですか。
さすが漫研クオリティ……
あとこれも徹カラやるたびに経験するのですが、最後の方もう声出ません。
皆さん結構最後の方でも普通に歌えてたりするんですが、なんででしょう?
私ののどが弱すぎるんですかね……
途中で、歌どころか日常会話すら困難になるんですが。
そんな状況だとラップくらいしか歌えません(ラップならあんまり高音にいかないのが多いので)。
が、そんなラップのレパートリーもないわ。
まぁとにもかくにもラップ無理矢理見つけたり自分の声の最後のともし火に賭けてみたりしながら、徹カラ終了。
途中で寝る者、別の部屋に移籍する者が出る中、最初から最後までこちらの部屋にいた私ともう一人の間には奇妙な友情が芽生えましたとさ。
そんなオチいらんわ。