どうも、はむばねです。

去年は12月24・25、クリスマスイブとクリスマス当日に補講をかぶせてくるという超荒技をぶちかましてきやがったウチの大学ですが、どうやら今年は普通に22日に終わってくれるようです。

まぁ別にクリスマス当日授業でもいいんですけどね。どうせ予定無いですし。

ちなみにそのクリスマス当日の補講は確か朝から夕方までマックスに授業が入ってる時間割でして、その日演習(出席しないとヤバい)だったんですが、出席人数が面白いことになってました

しかし今期は土曜に祝日分の補講が来ることもなくなりましたし、さすがにクレームが多かったんですかね?

まぁ、結局祝日に行ってるので日数自体は変わってないわけですけど

土曜に行くくらいなら喜んで祝日くらい返上しますよ、えぇ。

まぁとにかく今年は安心して年の瀬を迎えられそうだ……と、思いきや。

本日の授業5コマ目で驚愕の発言が。

先生「えー、来週は休講になります」

ここまでなら、「あーそうなんですか」ってなもんですよ。

どうせなら今週休講にしとけよ(ありえないくらい忙しいから)くらいは思っても、それ以上は特に感想はありません。

先生「ちなみに補講は1月にやります」

あー、補講あるのかー。めんどいなー。

ここまでも、まぁこんなもんですよ。


しかし


先生の次の言葉に


教室中が


震撼した



先生「



あぁ



そういえば



まぁ



もしかしたら



冬休み終わってないかもしれないけどね


……。


…………。


………………。


な め て ん の か。