どうも、はむばねです。
以前友人とメッセンジャーで話していたときのことです。
そのときは第一稿(結局後半全部書き直しになったやつ)が上がる直前で、4章のサブタイトルが決まっていませんでした。
そこで友人に相談。この際重要なのは、友人は内容を一切知らないということです(一巻は読んでいただいたようですが)
私「4章のサブタイトルが決まりません。一緒に考えてください。全部漢字で統一したいです」
友人「牛丼二百五十円で(即答)」
無論、友人も冗談のつもりだったでしょう。
しかし私は、そのとき決めたのです。
このサブタイトル、いつか使ってやるぜ。
その友人にも公言しておきました。
「楽しみにしておきます」との友人。
そして今回上がった(書き直した)第2稿。
6章タイトル:牛丼二百五十円
ざまぁみやがれ。
いや、何がざまぁみやがれなのかはわかりませんが。
ていうか、自分でもまさか今回で本当に使うことになるとは思わなんだ。