デザインが細かくて凝ってる
パーツを組み立てる3Dパズルみたいなのが
ブックヌックです、
ドールハウス、ミニチュア、工作キット、パズル、玩具売り場にあります
 
半年ぐらい、ちょっとずつ、ちょっとずつ
Book Nook キット
MECHANICAL RHYTHM
メカニカル リズム
(機械のリズム)
を作ってます
 
スチームパンク
機械、歯車、工具、産業革命、工業モチーフ、パンクスタイルなど
古くて可愛い感じです↓
説明書にそって、メインパーツを組み立てます
木の板にカラー印刷してあって、外して、平面パーツを立体に組み立てます。
 
ブックヌックの中でも、パーツが多い気がします
 
 
焼却炉や機関車っぽいパーツ
木の箱(小箱)↑は、小さいパーツを組み合わせます
手がちょっと疲れました。
 
ほとんどがパーツの凹凸をはめあわせる、組み立てで、
ときどき、ボンドで接着します
やすりと、ピンセットはセットに入ってます
 
接着剤は、ボンドを使ってます
 
 
1階、2階
床の穴にメインパーツや小物を差し込んで固定します
 
2階は、機関車の倉庫っぽいです、
説明書の順番通りに組み立てます
棚や床がそれぞれ交互に重ねて固定したりするので、順番通りに作る、のが大切でした
 
 
 
1階は焼却炉とタンク、石炭のトロッコ
 
タンクの側面は蛇腹のパーツで割れやすいです
筒状のタンクが、可愛い
 
シルバニアとのサイズ感
フィギュアを合わせるなら1/36とか、ミニミニサイズになりますね
 
メインパーツと床を組み立てたら
次はライトの配線をつなげます
 
集中すると1日、2日で完成できるみたいですが、
不器用だし、とてもそんなにがんばれないので
ちょびちょび作り続けて、ここまで半年以上かかってます
 
のんびり作けます