舅の野望 | ゆるゆる

こはむのゲリリンは夜中1回大量・・・

治ったのか 下痢なのか・・・要観測中


゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

ネタが無いので

久しぶりにヨメシューネタ。

「舅の野望」編(笑)


結納と言う名の食事会のため

両親を引き連れて大阪まで言ったときの事



一度、神社まで顔出しに行ったのですよ
(食事会は夜だったので)

まあ お決まりのご挨拶から


色々話が弾んでた時

舅が


「はむさんには神楽舞を覚えて

貰わないとね~」


援護するかのように


姑も


「私も最初の頃は巫女してて

結婚式とかご奉仕してたのよ~」


Σ(~∀~||;)


私は「そんな話」聞いてね~~!!


ちらりと実母を見ると


「は?」見たいな顔をし


ダンナを見ると



「親父!!俺も今始めて聞いた!

っーか何言い出すんじゃ!」


見たいな顔になっており





ここで


「頑張ります♪」


って


この私が言うわけないってーの(ノ´▽`)ノ ⌒(呪)



私は



「え~私、舞苦手なんです♪


歳だし覚えられません~☆」



と可愛く バカっぽく言っておきました(笑)



その後も


数回言われるのですが



ある日

ダンナに




「私が覚えても


子供が生まれれば出来ないし


義妹ちゃんが覚えた方が有効だよ」


ってもらしたら


ダンナが伝えたか不明ですが


それ以来言われなくなりました☆


ふっ 勝利!


続 「姑の野望」編(笑)