間歩を出た後は、もう少し山を登ったところにある、釜屋間歩を見に行きます。

まだ新ししこの間歩は、階段やテラス、坑口が偶然竹やぶから発見されたそうです。

この後は世界遺産センターへ戻り、昔の街並み散策へ(^^)/

街並みは地元(郡上八幡や飛騨高山など)で見慣れているせいか、「ふぅ~ん(..)」で終わり。

でも、江戸時代から続く古い民家や道の両脇を流れる水路の音色が、日常の雑音を消し去るようで、セミの鳴き声さえ心地イイほどです(^-^)

途中では工場を改築したようなカフェがあり、そのメニューに釘付け(*_*)

いただきました。その名も「梅カレー」(^^;
味は…(-_-)

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