5:40。
クーランガッタYHAは何故か、チェックアウトが8:00。( ゚Д゚)
空港から歩いて5分(空港がフェンス越しに見える)だから構わないのだが。
チェックインにも早すぎるし、朝飯も食いたいし、思い出せる範囲で日記を書きたいので、7:40YHAを後にする。
夜は若干寒かったが、朝はすでに暑い。
NZとはエライ違いだ。
しかし、以前のような日差しの勢いは無い。ゴールドコーストも夏が終わった…ということだろうか。
空港へ向かう途中の歩道で、賑やかな小鳥の大合唱に迎えられる。
「聞いたことある鳴き声だなぁ~」
見上げた枝の先には、あのカランビン・ワイルドライフ・サンクチュアリーで見たカラフルな「ロリキート」というオウムの仲間がいた。
それも、一羽どころではない。
その鮮やかな色彩と唄う声に、しばらく眺めながら聞き入っていた。
一瞬静まり返ったところを見計らってボストンキャリーを引きながら再び歩き始めると、ロリキートも再び、合唱し始める。
「がんばれよ!」p(^-^)q
「元気でね!」(^-^)/
「またね!」(≧∇≦)
そう聞こえたボクは、背を向けたまま片手を上げて、それに応えた。
「See you again!」( )/~~
クーランガッタYHAは何故か、チェックアウトが8:00。( ゚Д゚)
空港から歩いて5分(空港がフェンス越しに見える)だから構わないのだが。
チェックインにも早すぎるし、朝飯も食いたいし、思い出せる範囲で日記を書きたいので、7:40YHAを後にする。
夜は若干寒かったが、朝はすでに暑い。
NZとはエライ違いだ。
しかし、以前のような日差しの勢いは無い。ゴールドコーストも夏が終わった…ということだろうか。
空港へ向かう途中の歩道で、賑やかな小鳥の大合唱に迎えられる。
「聞いたことある鳴き声だなぁ~」
見上げた枝の先には、あのカランビン・ワイルドライフ・サンクチュアリーで見たカラフルな「ロリキート」というオウムの仲間がいた。
それも、一羽どころではない。
その鮮やかな色彩と唄う声に、しばらく眺めながら聞き入っていた。
一瞬静まり返ったところを見計らってボストンキャリーを引きながら再び歩き始めると、ロリキートも再び、合唱し始める。
「がんばれよ!」p(^-^)q
「元気でね!」(^-^)/
「またね!」(≧∇≦)
そう聞こえたボクは、背を向けたまま片手を上げて、それに応えた。
「See you again!」( )/~~