今日も生憎の天気です。
ここサーファーズパラダイスは、先週末から崩れ気味。AUに来て早1ヵ月半になりますが、こんな長期の雨と崩れた天気は初めてです。
さすがの「晴れオトコ」も一休みってとこでしょうか。(^-^;
行きたい所は数あれど、こんな天気じゃ行けやしないじゃん…(`⌒´)とすねていると10時辺りから眩しい光が差し始めました。
遠出は出来ないけど、ちょいくら出かけよう!と念願の「ガンシューティング」に行ってきました。
カンタンな書類を書いてクレジット決済をし、射的場へと入ります。
テレビでよく見る、地下倉庫っぽい所でヘッドフォンをして立って打つんだと思ってましたが、倉庫っぽい所は当たりですが、椅子に腰掛けて打つのは以外でした。
それもカウンターに的しか方向が向かないようにしたワイヤーロックされた銃です。
まっ、確かに人に向けられたら、堪りませんが( ̄▽ ̄;A
一部屋4人ぐらいですが、今日は貸切。
スタッフさんとワンツーマンです。
銃の握り方からリボルバーからの薬莢のはずし方、引き金の引き方など、基本を教えていただきます。
銃は次元大介が使ったとされるコンバットマグナム。(たぶん)
ヘッドフォンをして、弾を込めて始まりです。
最初は銃声と思った以上の衝撃にびっくりしました。
思った以上の反動。w(゜o゜)
17発を3セット。
芯から10、9…と次第に点数が減っていき5以下は的の外。
1セット目は5~8の間で、3セット目は4発外した以外は全て10~8の中。
次第に慣れて銃のクセや自分のクセも把握したからなのでしょうね。
気分は、すっかり次元大介、いや西部警察の大門かもしれません(西部警察は、わからない人も多いのでは…(^-^;)
スタッフのいわく「紙に当たるだけでも大喜びの人が多い中、中々の腕前ですよ」とお世辞かサービスか解らないけど、お褒めのお言葉。
いやぁ~そうでも、有りますよ~( ̄▽ ̄ゞと自慢げなボクに、スタッフも苦笑い。
実弾を撃てるという、男子らしい、楽しい時間を過ごしました。
長期滞在しているにもかかわらず、あまりゆっくり見て周ることのなかったセンター街。ウロウロしているとOKショップ(大橋巨泉の経営する店)の隣にオーストラリアのワイナリーショップを発見。
そろそろお土産も定めないといけないし…と思っていたので、入ってみることにしました。日本人スタッフの店ですが、客は誰一人いません。
のんびり見回っていると、案の序、女性のスタッフさん(後にマヨさんとわかります)が声をかけてきました。シックな衣装に身をまとい、綺麗な人と言うよりは、カワイイ方でした。
「何か、お探しですか?(^-^)」
日本の友達に美味しいワインを持って帰りたいこと、どれが美味しいか、お勧めかわからないこと、送料のことなど、色々伝えた結果、美味しくてお勧めのワインを試飲させてくれることになりました。
3人ぐらいが腰掛けられるカウンターバーで、小さなワイングラスに注がれたワイン。
色で楽しみ、香りを楽しみ、舌で楽しむ。
決して暗いホールではないのだけれどダウン気味照明の中で、ボクとカウンター越しのマヨさんとの間で静かでスローテンポなジャズが流れる。
ワインも美味しいけど、このシュチュエーションにも酔いしれてました。
結局、高価な貴腐(白)ワインと珍しいシーラズ(赤)のスパークリングワイン、これまた珍しい貴腐スパークリングワインを購入しました。
もちろん、日本へ配送です。
お世話になった人や、こんなボクでも遊んでくれる、気にかけてくれる大切な仲間、仕事から派生した、これからも続くであろう新たな仲間に対して、日頃の感謝の気持ちです。マズいワインは渡したくない。ボクの舌で味わって「おいしかったよ」って自信を持ってプレゼントしたい。
その気持ちを汲み取って頂けたのか、マヨさんには、とてもサービスをして頂きました。ありがとう、マヨさん。



ここサーファーズパラダイスは、先週末から崩れ気味。AUに来て早1ヵ月半になりますが、こんな長期の雨と崩れた天気は初めてです。
さすがの「晴れオトコ」も一休みってとこでしょうか。(^-^;
行きたい所は数あれど、こんな天気じゃ行けやしないじゃん…(`⌒´)とすねていると10時辺りから眩しい光が差し始めました。
遠出は出来ないけど、ちょいくら出かけよう!と念願の「ガンシューティング」に行ってきました。
カンタンな書類を書いてクレジット決済をし、射的場へと入ります。
テレビでよく見る、地下倉庫っぽい所でヘッドフォンをして立って打つんだと思ってましたが、倉庫っぽい所は当たりですが、椅子に腰掛けて打つのは以外でした。
それもカウンターに的しか方向が向かないようにしたワイヤーロックされた銃です。
まっ、確かに人に向けられたら、堪りませんが( ̄▽ ̄;A
一部屋4人ぐらいですが、今日は貸切。
スタッフさんとワンツーマンです。
銃の握り方からリボルバーからの薬莢のはずし方、引き金の引き方など、基本を教えていただきます。
銃は次元大介が使ったとされるコンバットマグナム。(たぶん)
ヘッドフォンをして、弾を込めて始まりです。
最初は銃声と思った以上の衝撃にびっくりしました。
思った以上の反動。w(゜o゜)
17発を3セット。
芯から10、9…と次第に点数が減っていき5以下は的の外。
1セット目は5~8の間で、3セット目は4発外した以外は全て10~8の中。
次第に慣れて銃のクセや自分のクセも把握したからなのでしょうね。
気分は、すっかり次元大介、いや西部警察の大門かもしれません(西部警察は、わからない人も多いのでは…(^-^;)
スタッフのいわく「紙に当たるだけでも大喜びの人が多い中、中々の腕前ですよ」とお世辞かサービスか解らないけど、お褒めのお言葉。
いやぁ~そうでも、有りますよ~( ̄▽ ̄ゞと自慢げなボクに、スタッフも苦笑い。
実弾を撃てるという、男子らしい、楽しい時間を過ごしました。
長期滞在しているにもかかわらず、あまりゆっくり見て周ることのなかったセンター街。ウロウロしているとOKショップ(大橋巨泉の経営する店)の隣にオーストラリアのワイナリーショップを発見。
そろそろお土産も定めないといけないし…と思っていたので、入ってみることにしました。日本人スタッフの店ですが、客は誰一人いません。
のんびり見回っていると、案の序、女性のスタッフさん(後にマヨさんとわかります)が声をかけてきました。シックな衣装に身をまとい、綺麗な人と言うよりは、カワイイ方でした。
「何か、お探しですか?(^-^)」
日本の友達に美味しいワインを持って帰りたいこと、どれが美味しいか、お勧めかわからないこと、送料のことなど、色々伝えた結果、美味しくてお勧めのワインを試飲させてくれることになりました。
3人ぐらいが腰掛けられるカウンターバーで、小さなワイングラスに注がれたワイン。
色で楽しみ、香りを楽しみ、舌で楽しむ。
決して暗いホールではないのだけれどダウン気味照明の中で、ボクとカウンター越しのマヨさんとの間で静かでスローテンポなジャズが流れる。
ワインも美味しいけど、このシュチュエーションにも酔いしれてました。
結局、高価な貴腐(白)ワインと珍しいシーラズ(赤)のスパークリングワイン、これまた珍しい貴腐スパークリングワインを購入しました。
もちろん、日本へ配送です。
お世話になった人や、こんなボクでも遊んでくれる、気にかけてくれる大切な仲間、仕事から派生した、これからも続くであろう新たな仲間に対して、日頃の感謝の気持ちです。マズいワインは渡したくない。ボクの舌で味わって「おいしかったよ」って自信を持ってプレゼントしたい。
その気持ちを汲み取って頂けたのか、マヨさんには、とてもサービスをして頂きました。ありがとう、マヨさん。


