昨日の更新が遅れてしまいました。(^-^;
以前Australia fairで出会った彼女たちの「おもてなし会」でした。
朝の10時半から仕込みに取り掛かります。
が、Tさんは何一つ手伝いをさせてくれません。(;^_^A
自分が主催している手前もあるのでしょう「ヘタなことされて不味かったんじゃ、ワタシのプライドが許さない!」ってことなのでしょうか。
料理には「最低限の手順はあるが、それ以外はプランフリー」だと思うし、Tさんもそういっていたのだが、ボクがやることなすこと気に入らないらしいのです。
それからは手伝う時は一応お伺いをしてからなのですが、すると「適当でいいのよぉ」とお叱りを受ける。
ボクが適当にすると嘆くクセに。どうすりゃいいんだ!(`⌒´)
それからというものは「あっ、そうですか( ̄▽ ̄;」の一言のみ。
Tさん「会話できない」っていってたけど、アンタが会話させないようにしてんじゃない!ねぇ。
ま
っ
、
そ
れ
は
、
さ
て
お
き
。
メニューは、さやえんどうとスライスポテトのサラダ、かぼちゃの煮つけ、ブロッコリーの胡麻和え、白身魚のバター焼きマッシュルーム添え、豆腐と葱の味噌汁、白いごはん。
下ごしらえはしてあったものの途中だったので、彼女たちにキッチンに入ってもらって、4人で作業する大混戦に。ご飯を茶碗に盛って「はい!」って渡すも無言の彼女A。味噌汁をすくって「はいっ!」って渡すも無言の彼女B。
なんか、感じ悪いなぁ~( ̄▽ ̄;A
日本食に飢えてる彼女たちは、目をキラキラ輝かせ「日本人名物・デジカメ撮り」の雨あられ。美味しい美味しい、懐かしいなど連発しながら食べていました。
Tさんは毎度おなじみの旅行の話や家族の話、息子の話などをしはじめ、それに対してボクが初めて伺って聞いた時のような、驚いた表情を浮かべながら話を聞いていました。
ここでも、ボクの入る余地は全くなく(ってういか、海外についてはシロウトさんですからネタがない)ウエイター状態。(;^_^A
まっ、いいや興味ないし。
食事を終え片づけに入ろうとするとTさんの「手伝ってあげてちょうだい」という声が聞こえてきました。ボクは「彼女たちが手伝ってくれるのかぁ」みたいにしか思ってなかったんですが、一向に聞こえてこない掛け声に?っとなってました。
でも感じる人の気配…。
後ろを振り向くと、彼女たちは突っ立っていました。無言のまま。
(・∀・;)→( ̄▽ ̄;
「あ~っ、いいよ手伝わなくて、ゲストなんだから座っててぇ」
「も~、声のかけ方ぐらい、わかんねぇのかよぉ#」と思いつつ、(^-^)。
オレも恐るべし…顔で(笑)って心で(怒)(^-^;
結局、30分ほどビーチへ散歩に行った彼女たちのためにデザートを用意してテラスでおやつを過ごし、夕方前には帰ってきました。
「疲れたでしょ?」というTさんの言葉に「はい、とっても」(;^_^Aと答えました。
その言葉の続きがあるとも知らないで。
「Tさんにも彼女たちにもね」。
以前Australia fairで出会った彼女たちの「おもてなし会」でした。
朝の10時半から仕込みに取り掛かります。
が、Tさんは何一つ手伝いをさせてくれません。(;^_^A
自分が主催している手前もあるのでしょう「ヘタなことされて不味かったんじゃ、ワタシのプライドが許さない!」ってことなのでしょうか。
料理には「最低限の手順はあるが、それ以外はプランフリー」だと思うし、Tさんもそういっていたのだが、ボクがやることなすこと気に入らないらしいのです。
それからは手伝う時は一応お伺いをしてからなのですが、すると「適当でいいのよぉ」とお叱りを受ける。
ボクが適当にすると嘆くクセに。どうすりゃいいんだ!(`⌒´)
それからというものは「あっ、そうですか( ̄▽ ̄;」の一言のみ。
Tさん「会話できない」っていってたけど、アンタが会話させないようにしてんじゃない!ねぇ。
ま
っ
、
そ
れ
は
、
さ
て
お
き
。
メニューは、さやえんどうとスライスポテトのサラダ、かぼちゃの煮つけ、ブロッコリーの胡麻和え、白身魚のバター焼きマッシュルーム添え、豆腐と葱の味噌汁、白いごはん。
下ごしらえはしてあったものの途中だったので、彼女たちにキッチンに入ってもらって、4人で作業する大混戦に。ご飯を茶碗に盛って「はい!」って渡すも無言の彼女A。味噌汁をすくって「はいっ!」って渡すも無言の彼女B。
なんか、感じ悪いなぁ~( ̄▽ ̄;A
日本食に飢えてる彼女たちは、目をキラキラ輝かせ「日本人名物・デジカメ撮り」の雨あられ。美味しい美味しい、懐かしいなど連発しながら食べていました。
Tさんは毎度おなじみの旅行の話や家族の話、息子の話などをしはじめ、それに対してボクが初めて伺って聞いた時のような、驚いた表情を浮かべながら話を聞いていました。
ここでも、ボクの入る余地は全くなく(ってういか、海外についてはシロウトさんですからネタがない)ウエイター状態。(;^_^A
まっ、いいや興味ないし。
食事を終え片づけに入ろうとするとTさんの「手伝ってあげてちょうだい」という声が聞こえてきました。ボクは「彼女たちが手伝ってくれるのかぁ」みたいにしか思ってなかったんですが、一向に聞こえてこない掛け声に?っとなってました。
でも感じる人の気配…。
後ろを振り向くと、彼女たちは突っ立っていました。無言のまま。
(・∀・;)→( ̄▽ ̄;
「あ~っ、いいよ手伝わなくて、ゲストなんだから座っててぇ」
「も~、声のかけ方ぐらい、わかんねぇのかよぉ#」と思いつつ、(^-^)。
オレも恐るべし…顔で(笑)って心で(怒)(^-^;
結局、30分ほどビーチへ散歩に行った彼女たちのためにデザートを用意してテラスでおやつを過ごし、夕方前には帰ってきました。
「疲れたでしょ?」というTさんの言葉に「はい、とっても」(;^_^Aと答えました。
その言葉の続きがあるとも知らないで。
「Tさんにも彼女たちにもね」。