夫夜勤で二人でお留守番。
最近はヒナちゃん家を見習って、ご飯とお風呂を早めに済ませるようにしています。
お風呂の後、寝るまでに少し時間があったのでikeaで購入した木製の電車で遊ぶことに。
レールを組んで電車を走らせていると、シンが手に持っている電車を指差して「きいろ。きいろ」と言います。
色もわかるようになってきたんだなぁと思いつつ、シンの横に落ちている赤色の電車を指差して、「あか、ちょうだい。」と言うと、「あか!あか!」と言って取ってくれました。
おおすごい‼︎
調子に乗って、もう一つ緑色の電車を取って「これは、みどり。」と教えてあげると、「みろ…。みろ…。」と、頑張ってみたものの上手くいかなかったらしく、「ぴーやん(ピーマン)」と言ってしまいました。
うーん。確かにピーマンと同じ色だけどね。
お天気が良かったので、ご近所さんと駅前の中央公園へ。
支援センターのイベント後、子ども達は砂場遊びに没頭。
その後スーパーのイートインコーナーでお昼を済ませてから、再び公園の芝生へ戻りました。
芝生の真ん中には「健康遊具」と称した地中に石が埋め込まれているコーナーがあり、母達は靴を脱いで挑戦。
最初なだらかな石の配置なのですが、どんどん石の感覚も狭まり、鋭くなってきます。
前回挑戦した時に比べると、随分進めるようになってましたが、それでも半分も行かないうちに手すりに掴まらないと進めなくなってしまいました。
母たちがはしゃいでる間、子ども達も大はしゃぎ。
一緒に健康遊具の上を歩いたり、自転車のペダルや子ども用シートを触って見たり。
中でも、管理業者さんが刈って盛ってあったシロツメクサの山はフカフカして気持ちがいいらしく、何度も行ったり来たりしていました。
そのうちにシロツメクサを掴んでは放り投げ始め、シンとヒナちゃんでお互いにかけ合いに。
見事に頭の上からつま先まで、草だらけになってしまいました。
その様子を遠まきに見ていたカナミちゃんも加わって、最後は芝生の上をかけっこ。
3人で戯れ合って、バイバイと手をふりながら母たちからどんどん遠く離れて行きます。
生後半年くらいからのお付き合いの母たちは、「もうお互い意識して遊べるようになったんやなぁ」と3人してしみじみしつつ、「バイバイちゃうで!」とツッコミながら追いかけて行きました。
支援センターのイベント後、子ども達は砂場遊びに没頭。
その後スーパーのイートインコーナーでお昼を済ませてから、再び公園の芝生へ戻りました。
芝生の真ん中には「健康遊具」と称した地中に石が埋め込まれているコーナーがあり、母達は靴を脱いで挑戦。
最初なだらかな石の配置なのですが、どんどん石の感覚も狭まり、鋭くなってきます。
前回挑戦した時に比べると、随分進めるようになってましたが、それでも半分も行かないうちに手すりに掴まらないと進めなくなってしまいました。
母たちがはしゃいでる間、子ども達も大はしゃぎ。
一緒に健康遊具の上を歩いたり、自転車のペダルや子ども用シートを触って見たり。
中でも、管理業者さんが刈って盛ってあったシロツメクサの山はフカフカして気持ちがいいらしく、何度も行ったり来たりしていました。
そのうちにシロツメクサを掴んでは放り投げ始め、シンとヒナちゃんでお互いにかけ合いに。
見事に頭の上からつま先まで、草だらけになってしまいました。
その様子を遠まきに見ていたカナミちゃんも加わって、最後は芝生の上をかけっこ。
3人で戯れ合って、バイバイと手をふりながら母たちからどんどん遠く離れて行きます。
生後半年くらいからのお付き合いの母たちは、「もうお互い意識して遊べるようになったんやなぁ」と3人してしみじみしつつ、「バイバイちゃうで!」とツッコミながら追いかけて行きました。
お昼寝から起きておやつをしていると、シンが両方の頬に人差し指を突き刺して「ピース、ピース」と遊び始めました。
ピースは一本指じゃなくて二本指だよ~と、中指を伸ばしてあげますが、すぐに戻っていってしまいます。
そうやって遊んでいたら、おもむろに私の手を取って自分の頭に乗せ、
「かぁいい。かぁいい。(可愛い。可愛い。)」
と、にこにこ。
リクエストにお応えして、両手で何度もなでなでしてあげました。
こんな感情表現の仕方ができるようになったのかと、驚きと感動ひとしおです。
ピースは一本指じゃなくて二本指だよ~と、中指を伸ばしてあげますが、すぐに戻っていってしまいます。
そうやって遊んでいたら、おもむろに私の手を取って自分の頭に乗せ、
「かぁいい。かぁいい。(可愛い。可愛い。)」
と、にこにこ。
リクエストにお応えして、両手で何度もなでなでしてあげました。
こんな感情表現の仕方ができるようになったのかと、驚きと感動ひとしおです。