林先生のボイトレ、声を出す前の体の準備。



二人組になって、前屈して上体と首をぶらんぶらん〜。「脱力」は簡単そうで難しいですあせる


練習のほとんどをドイツ語の曲に取り組んだ後、最後15分でラトビア民謡が元になった曲を歌いました音譜



ドイツ語疲れが癒されましたびっくりマーク



練習の合間の休憩時間。
衣装係はドレスの採寸、楽譜係は楽譜の配布などなど、この時期ならではの忙しさでした。

3月21日の神戸新聞に、「歌声で紡ぐ被災地の絆」として、1月に開催された「PRAY FROM KOBE〜明日につなげるコンサート〜」のことが掲載されました。