こんにちは!はもです。

 

皆さんは、うさぎとカメの話聞いたことありますか!?

 

足の速いうさぎと足の遅いカメが競争をして、最終的にカメが勝つという話ですよね!

 

過信して油断してしまうと、物事を逃してしまう。逆に、歩みが遅くとも自分を信じることで成果を得ることができるということを表す例としてよく使われていると思います。

 

優秀な人にも、努力次第で、勝つことができる。だからまっすぐ頑張ろう!

という考え方ができる話でいいと思います。

 

ただ、カメがウサギに勝てたのは本当にうさぎの怠惰と亀の真面目さだけが起こした結果でしょうか?

 

僕は、違うなと思います。

 

というのも、上の例は結果としてカメの勝利が見えた後に、それを教訓として話していますが、僕はスタート時点で勝負は決していると思いました。

 

どうしてそのように言えるのか。

 

スタート前のうさぎとカメの考えていたことを思い出してくれればわかるかもしれません。

 

スタート時点でウサギは何を考えていましたか!?

カメとの勝負なんて楽勝と考えていますよね!

 

それに対してカメの方は、ゴールするように頑張ろうと考えていたと思います。

 

この時点で、もう意識的な面でカメの方が勝っているのがわかりますか?

 

そう、うさぎとカメでは、見ている視点が異なっています。

 

うさぎはスタート時からカメのことを見ています。

逆にカメはゴールを見ています。

 

つまり、視点が異なっていた時点で勝負が決していたのです!

 

僕が言いたいのは、視点の良し悪しで自分の将来の姿が変わってくるということです。

 

他人と比較して自分の能力を測りそのことを気にして生きていくよりも自分の能力を信じ突き進む方が楽しいし、やりがいを感じると思います。

 

この機会に自分のやりたいことを再度考え直してこのカメのようにゴールを見て行動してみたらどうでしょうか!?

 

 

ここで今日のブログは終わりにします。

このブログを読んでくれた人のためになるような情報を発信できるように頑張っていきますのでよろしくお願いします!!

 

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こんばんは、はもです。

本日は、夜投稿する時間がなさそうなので、この時間に投稿します(すみません笑)

 

大学生活を一年間送ってきてふと思ったこと。

 

大学生って意思がぶれる人おおくない!?!?!?

 

公認会計士目指していたのに、今はマネジメントに興味を持っていたり、大学の勉強を頑張るはずが、違うことばかりしている…ぼくですね(笑)

 

大学生ってなんで意思決定で悩むのか。せっかく気になったので調べてみました

 

まず、原因の社会的背景として日本が恵まれているということがあります。

 

日本では、恵まれているがゆえに自分の意思決定をせずにある程度道筋が用意されるという環境ができています。

 

今の大学に行った、仕事に就職したのは自分の意思決定だという人もいると思います。

それであっても、周りの評価を聞き、選択しているのが大半です。

 

はて、このように自分で物事を決断する能力が乏しい大学生いざという決断にどのくらい時間を割くでしょうか!?

 

調べてみた結果、平均的に学生は決断をするまでに3年を要するらしいです!!!

 

三年ですよ、三年!!入学してから就活スタートするまで日本の大学生は自分の進路に悩み続ける統計ですね....。

 

僕はこの統計を見たとき思いました。

こんなに決断に時間割いていたらもったいないなと。

 

そこで、統計と一緒にあった一年間決めたことをとことんやる×三回という行動をとってみようと思います。

 

これは三回必ずやれというものではなく、三年もかけて自分の決断に満足できない人(就職先に不満のある人)がいるから満足いく結果までトライする時間を設けるべきだということです。

 

大学生はいろいろなことが自由になり、トライするチャンスも増える。

でもその選択過多な状況が現在の決断力の無さにつながっています。

 

皆がそんな中で悩んでいる間に自分は最大三回もトライできる。

チャンスだと思いませんか!?(笑)

 

自分はこのことを知れたのはチャンスであると思います。

早いうちに自分の進むべき道を決断し、そのことを極めるチャンスです。

 

インターン先の社長に言われました。

 

ひとつのことを極めた人は、見る世界が変わる と。

 

人材系を極めた人は人と話しただけでその人の三年後の姿が浮かび上がるらしいです。

自分も決断をし、それを極めることで慰安と異なる世界を見ることができるように精進していきたいです。

 

今日のブログはここまでとなります。

大学生の悩みというマインド系のブログになりましたが、これからもたびたびこういうブログを書ければと思います!!

今回の記事は自分にとってもとてもためになる内容でした。

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こんばんは!はもです。

今回は、先日バイト先で起こった勘違いの話をしていきたいと思います。

 

皆さんは勘違いで損をしたことありますか?

僕は、先日バイト先で大きな損をしました。

 

自分は立ち食いの焼き肉屋でいろいろなお肉を提供しているで働いています。

お肉の種類とおいしく食べられる焼き方などを覚えなければならないのですが、他のバイトメンバーには事前に暗記要綱のまとまている紙が配られていました。僕は配られたときに病気をしてしまっていて配られていたことも知りませんでした。なので、先輩が説明しているときに横耳で聞きながら覚えるしか方法がなかったのでなかなか覚えられずに自分の同僚のみんなから「はやく、覚えろよ」、「仕事できないんだね」と言われるようになりました。暗記には自信はあったのですが一向に覚えることができずに同僚だけができるようになっていく。そのことでバイトで自己嫌悪に陥ってしまい、バイト先の人に事情を話したところみんなが実践で覚えているということが勘違いだと分かりました。

 

このような勘違いは多かれ少なかれあると思います。

勘違いのなにが悪いかというと自分がその物事に費やすことのできた時間を無駄にしてしまうことです。自分も今回の例でいえば事前に確認して紙のことを知っていれば今頃メニューに載っているものは覚えられていたと思います。

今回の勘違いは気づいてから修正をすることが可能ですが、大事な物事に対して勘違いをしてしまうと修正が効かなくなってしまい大変です。

 

自分はこんな小さいことで勘違いをする怖さを体験出来てよかったと逆に感じています(笑)

僕は、今回はやらかしてしまいましたが、このことによって今後お消えていたであろう勘違いに対して備えようという意識が持てました。

僕のこの失敗を見て皆さんの勘違いに対する意識が一層深まることを願っています!

 

小さい物事での勘違いは好機

 

この辺で今回は終わりにしようと思います。

いやー毎日書いていこうと思ったんですが、他の皆さんのようにはなかなか書けませんね…

次回は文の構成など学んでしっかり書いてみようと思います!!

 

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