先日買い足した両面大カシメ用の打ち駒はカシメとの相性は良くなってカシメの皿に跡が付かなくなりましたが縁が厚いので革に縁の跡が付きます。カシメに跡が付くよりも革に縁の跡が付く方がマシだとは思うのですが、打ち駒の縁を薄く加工して跡がなるべく目立たないようにします。


16ミリのドリルチャックで打ち駒の上駒を咥えます。簡易旋盤です。
👆削る前ですね
👆回転する駒にヤスリを当てて少しずつ削ります。
👆かなり削れているように見えますが実際にはそれほどでも無いです。でも縁の跡は軽くなりました。もう少し削ってみようと思います😊
ペーパーではかったるいのでダイヤモンドヤスリを使いました(^o^;)結果は良好です✨
まだ少し跡が残りますが今回はここまでにしときます。

👆保護猫しま子、ホットカーペットでダラダラしてます💦最近のマイブームはホットカーペットの上で新聞紙に包まって蒸し焼き状態になることでしょうか(笑)